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【これが私の生きる道】10歳YouTuberの人生観がヤバイ!!!!!

YouTube内の超マイナーなホームビデオをランダムに流すサイトが中毒性ハンパない – GIZMODO JAPAN
defaultfile.nameというウェブサイトでは、撮影時にカメラが生成したファイル名のまま公開された動画をランダムに再生しており、謎の中毒性でついつい見入ってしまいます。
(出典:GIZMODO JAPAN)

(出典 www.fujitv.co.jp)
やるならとことんやね!!

1 muffin ★ :2019/05/06(月) 02:23:52.07

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-913377.html
2019年5月5日

「俺が自由な世界をつくる」。自由を求めて学校に通わない選択をした中村逞珂(ゆたか)さん(10)=宜野湾市=が「少年革命家 ゆたぼん」と名乗り、ユーチューバーとして活動している。大阪生まれ、沖縄在住のゆたぼんは「ハイサイまいど!」で始まる楽しい動画を提供しつつ、いじめや不登校に悩む子や親に「不登校は不幸じゃない」と強いメッセージを発信している。

ゆたぼんが学校に通わなくなったのは小学校3年生の時。宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え「俺までロボットになってしまう」と、学校に通わないことを決意した。現在も「学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いている。

配信する動画は歌やお笑い系が多い。パワフルに熱唱する姿は、父親の幸也さん(39)の影響で好きになったブルーハーツをほうふつとさせる。

人気作家や編集者、お笑い芸人などと共演を重ね「ノートに書くだけが勉強じゃない。いろんな人に会うことも勉強だ」と、学校ではできない学びに自信を深めている。

活動をしていると「*にたい」という子どもから相談が寄せられることもある。そういう時は友達になり「*な。苦しむな。学校なんて行かなくてもいい」と言い続けている。

夢は子どもだけが乗れるピースボートで世界中に友達をつくり、戦争をなくすこと。子どもの自*が増えるとされる夏休み明けの頃には、子どもを集めたライブを開催する計画も練っている。

4日にインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の最年少パーソナリティーに就任。毎週土曜午後8時から30分番組「自由への扉」を放送している。

ラジオでは苦しんでいる子に向けて勇気を与えるメッセージを発信するつもりだ。


(出典 030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp)

★1が立った日時:2019/05/05(日) 22:20:06.75
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557071560/

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Source: メガ速ニュースDE-DON!