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【時代錯誤も甚だしい】「おかしな校則」が続々!口笛ダメ、男女交際は保護者にも注意、、、過去のトラブルの裏返し(何の意味が?)

校則、学校で温度差 「同調圧力はすさまじい」の声も 模索続く現場 – 西日本新聞
多くの学校が校則で服装や髪形の規定を設ける中、学校現場は今の校則をどう受け止め、どういった思いで子どもたちに守ら…| 西日本新聞は、九州のニュースを中心に …
(出典:西日本新聞)

(出典 www.nippon.com)
校則、いわゆるルールは必要。
守れるルールが、、、。
意味もなく縛り付けるルールはいらない。

1 みなみ ★ :2019/04/30(火) 16:19:36.85 ID:oy0joj7C9.net

4/30(火) 11:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00010000-nishinp-soci

厳しすぎるルールや時代錯誤とも思える内容…。校則を巡って取材班には生徒や教師、保護者らから多くの意見が寄せられている。

【画像】中学、高校の「おかしな校則」の例

1日に4回散髪

 「最高で1日4回髪を切りに行った。あまりに理不尽だ」。福岡県内の40代女性は、20代の息子が通っていた県立高校で体験した頭髪検査の憤りを無料通信アプリLINE(ライン)で寄せた。

 息子は高校2年の時、風紀検査で髪の長さを指摘され、再検査でも「横髪が長い」と認められなかった。学校から女性に連絡があり、一緒に近くの美容室に行って髪を切り学校に戻ると今度は「前髪が長い」。
さらに切ると「後ろ髪が長い」。女性はさすがにおかしいと思い「どこをどのくらい切ればいいのか」と尋ねたものの、教師は「全体的に切ってくれ」と言うだけだった。

 結局ほぼ丸刈りにして、ようやく認められた。息子は大学に進学したが中退。「大人を信用できなくなった」と話し、ずっと家にいるという。「先生によって基準があいまい。
好き嫌いで指導をしているように見えた。生徒を傷つけるだけではないか」。女性の怒りは収まらない。

以下ソースで読んで

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Source: X線室