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【悲報】海雪で一世風靡した黒人演歌歌手・ジェロの現在・・・・・本人「演歌って何ですか?」

ジェロ(JERO、本名: Jerome Charles White, Jr〈ジェローム・チャールズ・ホワイト・ジュニア〉、1981年9月4日 – )は、アメリカ合衆国・ペンシルベニア州ピッツバーグ出身の日本の演歌歌手、俳優。 「史上初の黒人演歌歌手」として多数のメディアに取り上げられた。「演歌界の黒船」との異名をとる。
25キロバイト (2,235 語) – 2019年3月13日 (水) 14:30

(出典 i.ytimg.com)
ビックリしすぎて言葉に出ない!

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/29(月) 22:13:09.53 ID:QiVT+b6x9.net


(出典 image.dailynewsonline.jp)

アイドル、バント、俳優など、芸能界にはジャンルを問わず〝一発屋〟と呼ばれる者が存在する。
人気に火がついて一瞬で消えていく彼らだが、実は〝一発屋〟とは無縁のイメージがある演歌界にも数多い。

2008年にシングル『海雪』でデビューした史上初の黒人演歌歌手・ジェロ。
彼は現在、全くと言っていいほどお茶の間に姿を現さなくなってしまった。
デビュー曲『海雪』は、第50回日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞。
同年の『第59回NHK紅白歌合戦』に初出場するなど話題を集めたが、
一体なぜメディアに出なくなってしまったのだろうか。

「もともと、演歌は若者に人気な分野ではありません。
それが『史上初黒人演歌歌手』という売り出しにより、老若男女に消費される〝メディアの餌〟になってしまいました。
過度な露出から飽きられるのも早かった上、古いものを好む演歌ファンからはなかなか受け入れられず。
セカンドシングル以降はどんどん売り上げを落とし、16年に発売したシングル『うぬぼれ』は、オリコン最高131位という散々な結果に終わっています」(音楽誌ライター)

演歌歌手から異例の転身!?
人気が落ちていったジェロだが、16年にはボストン大学大学院の通信課程に入学し、情報科学セキュリティーについて学ぶことに。
昨年18年に修了すると、同年2月24日にはデビュー10周年記念コンサート『感謝感激』を開催している。

大学院修了を経て歌手活動を再開すると思われたが、同年5月11日に自身の公式サイトで芸能活動休止を表明。

公式サイトには、

《突然ではありますが、ジェロは無期限の活動休止となりました》
《この春にボストン大学の大学院を卒業したことを機に、本人の強い希望により、あらためてコンピューターの仕事に就くこととなりました》

というスタッフのコメントが掲載され、ネット上には

《歌声が大好きだったからショックだな…》
《フックがあり過ぎてイロモノと見られてた》
《歌はうまいけど演歌歌手としてはコブシが使えてなかったよなぁ》
《実力はあるのにインパクト重視でいったプロモーションが悪い》
《クリス・ハートに完全に座を奪われたな》

などと、さまざまな反応が上がった。

演歌歌手という地位を捨てて、外資系のIT企業でコンピューター関連の仕事に就いたジェロ。
休止という名の引退宣言にも思えるが、再びマイクを握って表舞台に立つ日は来るのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1800973/
2019.04.29 19:00 まいじつ

(出典 Youtube)

ジェロ Jero – 海雪(MUSIC VIDEO)

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Source: ミコさんの話題ニュースまとめ