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【音楽】平井堅がスナックで振り返る「令和」時代に歌い継ぎたい「平成」の名曲10選

平井堅、過去曲のストリーミング配信がスタート | Daily News – Billboard JAPAN
平井 堅の楽曲が、各ストリーミングサービスで配信スタートした。 配信タイトルは1995年5月1.
(出典:Billboard JAPAN)
平井 (ひらい けん、1972年1月17日 – )は、日本のシンガーソングライター。大阪府生まれ三重県名張市育ち。身長183cm。 大阪府で生まれ、2歳から高校卒業まで三重県名張市で育つ。横浜市立大学出身。 三重県立上野高校を卒業後、上京し横浜市立大学在学中から横浜市関内のライブハウス専属の歌手などとして活動する傍ら、Sony
49キロバイト (3,435 語) – 2019年4月13日 (土) 01:17

(出典 www.cinra.net)
平井堅、嫌いやわぁ~。

1 muffin ★ :2019/04/27(土) 11:55:03.31 ID:rKqGztiP9.net

http://news.livedoor.com/article/detail/16372048/
2019年4月26日

あと数日で「平成」が終わりを迎える。この約30年のあいだに、時代を彩る数多の曲が生まれ、私たちを勇気づけ、ときめかせ、切なくさせてくれた。
「昭和の名曲」が今もスナックで歌われているように、平成生まれの曲も、次の時代に歌い継がれていくことだろう。そこで、大の「カラオケ好き」であり「スナック好き」、そして何より、平成を代表するアーティストのひとりである平井堅に、「スナックで歌い継いでいきたい平成の名曲」を10曲、選んでもらった。ウィットに富んだ平井節炸裂の解説とともに、「平成」の名曲を振り返ろう。

・『最後の雨』中西保志(平成4年リリース)
ドヤ声で歌い上げたい熱唱系の定番曲!

・『愛のことば』スピッツ(平成7年リリース)
スピッツを嫌いな人なんて、いないんじゃないか?

・『メロディー』玉置浩二(平成8年リリース)
6畳一間に住んでいた、あの頃の渇望を思い出す

・『MIND CIRCUS』中谷美紀(平成8年リリース)
平成を代表する隠れ“おしゃれホイホイ”曲

・『Drifter』キリンジ(平成13年リリース)
自分を救ってくれた、内省的な1曲

・『The Perfect Vision』MINMI(平成14年リリース)
すべてがサビ! 誰が歌っても盛り上がる名曲中の名曲

・『CANDY』Mr.Children(平成17年リリース)
大サビの歌詞が秀逸。「和寿、やったな?」って

・『きっと大丈夫』嵐(平成18年リリース)
「サクラップ」以外の部分はうまく歌えます!

・『Baby Don’t Cry』安室奈美恵(平成19年リリース)
彼女の人生とシンクロする、スナック定番曲の大本命

・『アイネクライネ』米津玄師(平成26年リリース)
「ひと聴き惚れ」した、完璧な1曲!

(各曲解説、曲動画はソースをご覧ください)

(出典 image.news.livedoor.com)


(出典 image.news.livedoor.com)

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Source: X線室