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【NGT48の闇事件】AKS関係者は「荻野由佳と中井りかは本当に無関係」と主張!犯行教唆以前の問題とは?

NGT48・山口、復帰も「卒業…するしかない」 AKS社長から「今は会社を攻撃する加害者」と言われた… – 中日スポーツ
昨年12月、自宅を訪れたファン2人から暴行を受けていた事件が発覚して騒動となっていたNGT48の山口真帆(23)が21日、新潟・NGT48劇場で副キャプテンをつとめる …
(出典:中日スポーツ)

(出典 www.sankei.com)
そうなの?っで、真実は、どうなの?

1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/25(木) 16:39:50.07

2019.04.25
https://wezz-y.com/archives/65526

(出典 wezz-y.com)

NGT48『春はどこから来るのか?』(通常盤)

 NGT48をめぐる問題が、山口真帆らの卒業で再びヒートアップしている。
(略)
 なかでももっとも「疑惑」の被害をこうむっているのは、荻野由佳だ。彼女を黒幕と断罪する声は大きく、彼女が単独でテレビ出演や広告起用されるとクレーム沙汰になっている。しかしAKS関係者は「荻野は本当に関係ない」と弁解する。

「荻野由佳と犯行グループとのつながりは完全に誤解です。中井りかもそうです。そもそも男たちが山口の自宅に押し入ろうとしたのは、メンバーの教唆によるものではないというのがAKS内部の共通見解なので、その点で山口側の主張とは相容れないのです」(AKS関係者)

 ないなら「ない」とあらためて公言すればよいと思うのだが、なぜこれほど誤解が蔓延っているとわかっていながら、AKSは各メンバーの無関係を強調しないのか。そこが不思議でならない。
そのうえ、「週刊文春」2019年4月18日号(文藝春秋)によれば、AKS社長・吉成夏子氏はNGTメンバーとの個別面談で<今も事件のことをグチグチ気にするなら辞めてもらって構わない>と発言したという。これほど誹謗中傷を受けながら、メンバー個々が事件を一切気にせずにアイドル活動を続けていけると思うのだろうか。

 また、実際に犯行を唆したかどうかという以前の問題もある。山口真帆はNGT48内の“風紀の乱れ”と、それに伴い自分のように「つながりを強要される」という被害がまた生じかねないことを危惧していると明言していた。その山口が夢を断ってNGTを去り、風紀を乱した側が残るという状況自体に、ブーイングが起こっていることも事実だからだ。

 山口を襲ったNGT48ファンの男性らが、一部のメンバーと私的な領域でのつながりがあったことは、第三者委員会の調査でも報告されている。第三者委員会の調査報告書には、犯人グループと思われる男性から話しかけられて何の抵抗もなく会話をしているNGTメンバーがいること、
その男性と複数回個別に会っていたメンバーがいること、また山口を襲って逮捕された男性のうち一人は以前より当該マンション内でNGTメンバーと会うなどしていたことが記されていた。しかしNGTは「ファンとのつながりを認めたメンバー」を不問とし、チームを統合して再生していく予定だ。

 この図式が、まるで「正義が去り、悪が勝つ」かのように見えてしまう。AKS側での認識がどうであれ、現状では確かにそう見えているのだ。もはや犯行への関与云々だけの問題ではないわけだが、NGTはこのまま事件が風化するのを待つだけなのだろうか。
※ 全文は記事で
★1: 2019/04/25(木) 08:32:13.43

※前スレ
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Source: X線室