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【NHK受信料】「全国民に告ぐ」!!NHKが動きを見せるぞおお!注意しろおおおおおお!!!!

「ここまで大きくなるとは思わなかった。ぶっ壊した後は危険なので党を潰す」NHKから国民を守る党・立花孝志代表 – AbemaTIMES
マック赤坂氏や新左翼「中核派」の活動家・洞口朋子氏、そしてインドから帰化したよぎ氏が当選するなど、様々な候補者が話題を呼んだ統一地方選.
(出典:AbemaTIMES)
NHK受信料(エヌエイチケイ じゅしんりょう)とは、受信契約を締結した者が日本放送協会(NHK)に支払う料金である。 日本で放送が始まった頃は社団法人(現在は公益社団法人)日本放送協会によるラジオ放送であり、聴取が存在した。 当時、ラジオ放送は「聴取無線電話」と称し、まずラジオが聴ける設備を設置
76キロバイト (11,636 語) – 2019年4月19日 (金) 17:16

(出典 i.ytimg.com)
あんまりテレビみないからなぁ!立花さん頑張って!

1 肛門 痒美 ★ :2019/04/25(木) 13:27:13.44

官邸べったりの“忖度報道”

 技術的に、こうした視聴スタイルを可能にするのが「スクランブル放送」だ。放送信号を暗号化し、受信料を支払わない世帯にはモザイクがかかったような状態になり、視聴ができないようにするシステムである。

 NHKをスクランブル放送にするべきだ、という声は朝日新聞の読者投稿欄にも掲載されるなど、たびたび議論になっている。

 「ネットには、一人暮らしの女性に、料金徴収員が『確認のために部屋に入らせろ』の一点張りで怖い思いをしたなどの体験談もあふれています。これではヤクザの押し売りと同じ。NHKが開局した当時は、技術的にスクランブル放送ができなかったし、災害時などに重要な役割を果たしていたことは認めますが、技術や時代の変化を受け入れる時期に来ているのではないか」(前出・社会部記者)

 スクランブル放送にすれば、「うちはまじめに払っているのに、お隣さんはタダで見ている」という不公平感もなくなり、料金徴収員との不毛なやりとりのストレスもなくなる。大規模災害発生時などにはスクランブルを解除し、国民の命を守る放送も可能だ。

 もはや議論の余地すらないように思えるが、NHKは自局のサイトで次のように答えている。
〈スクランブルを導入した場合、どうしても「よく見られる」番組に偏り、内容が画一化していく懸念があり、結果として、視聴者にとって、番組視聴の選択肢が狭まって、放送法がうたう「健全な民主主義の発達」の上でも問題がある〉
「健全な民主主義の発達」というが、現在のNHKにその文言があてはまるのか。全国紙の政治部記者が言う。

 「盛んに指摘されるのが安倍政権とNHKの蜜月ぶり。その象徴とも言えるのが、秋篠宮家の長女・眞子さまの結婚に関する報道でした。NHKが2017年5月にスクープしましたが、これをリークしたのは官邸サイドと言われています。当時、安倍政権はモリカケ問題で野党から厳しい追及を受け、支持率も低下傾向にあった。このため、国民の目線をそらすために眞子さま結婚のニュースをNHKに報じさせた疑いがあるのです」

 “政権公認の勇み足報道”が生んだ、その後のすったもんだはご承知の通り。前述の森友学園問題でも、NHK大阪社会部発の「国有地の大幅な値引き」や「交渉記録の改ざん」報道が、東京の報道幹部の意向によってボツになり、見限った記者が自主退職している。

 「安倍首相と昵懇の間柄の女性記者は、ロシアとの北方領土交渉がまったく停滞したままなのに、安倍首相の手腕で前進しているかのようなニュース解説をして世間から失笑を買いました」(同)

https://wjn.jp/article/detail/5364750/

NHKが“全国民”に受信料を取りに来るぞ! 2019/04/25(木) 12:04:49.06
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556161489/

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Source: メガ速ニュースDE-DON!