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【日本食】日本人はおいしい日本料理をいつも食べているのに?なぜ太らないのか

最強の日本食は1975年の食卓 : 生活習慣病予防して、目指せ100歳! – Nippon.com
「日本の食事は健康的」と言われるが、自らの食生活を振り返ってみると、子どもの頃の食卓と現在の食卓に並ぶものは随分と変化しているのではないだろうか?欧米化した …
(出典:Nippon.com)
日本産の農林水産物・食品の輸出も2013年から右肩上がりに伸びている。2016年は7502億円と2012年の4497億円から1.7倍に増え、2017年は8000億円台に乗せた。日本国政府(農林水産省)は1兆円を目標としており、日本食レストランの増加と日本食材輸出を推進している。
90キロバイト (12,285 語) – 2019年4月17日 (水) 19:19

(出典 www.tyojyu.or.jp)
ヘルスィーだからね。

1 みなみ ★ :2019/04/22(月) 20:28:38.85

2019-04-22 15:12
http://news.searchina.net/id/1678079?page=1

 いまや世界的に人気の高い日本料理。中国でも多くの日本料理店があり、地方の小さな都市でも見かけるほど普及していて、多くの中国人に歓迎されているといえるだろう。
この日本料理に関連して、中国メディアの今日頭条は17日、「美食があふれている日本で、太っている人を見かけないのはなぜか」と題する記事を掲載した。こんなにもおいしい日本料理をいつも食べている日本人に、なぜ太っている人が少ないのか疑問に感じたようだ。

 記事はまず、日本人も中国人も同じ人種であるため、「体質」が根本的な原因である可能性は排除できると分析。そのうえで3つの理由が考えられるとした。
その1つが、「肉食が少ない」こと。日本では天武天皇の時代に最初に肉食禁止令が出されて以降、肉食を禁止する歴史が長かったからだとしている。
そのため、日本では今でも肉よりも魚介類、昆布、豆腐が多く食され、日本人を「主食はお茶漬けで肉はたまにしか食べない民族」と紹介しているが、これはかなり誇張した表現で、的を射ているとは言い難い分析だ。

 2つ目の理由は、「克己心が強いこと」。もともと自分に厳しい日本人は、食事の量をコントロールし、意識して歩くようにしていると指摘。30分くらいの距離であれば歩くので、すぐにタクシーに乗ろうとする中国人とは違うと感じるそうだ。

以下ソースで読んで

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Source: X線室