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【池袋暴走10人死傷】 飯塚幸三さん(87))暴走中ハンドルほぼ操作せず?「パニック」を起こしていたか?

池袋の母娘の死亡事故、メディアが「容疑者」と報じない理由とは? – HuffPost Japan
東京・池袋で車が暴走して次々と人をはね、母娘が2人が死亡、8人がけがをした事故で、なぜ報道機関が車を運転していた人物を「容疑者」と報じないのか、インターネット上 …
(出典:HuffPost Japan)

(出典 tk.ismcdn.jp)
やっぱ、高齢者は、車の運転は、自分から返納しないと。
若い命を奪うなんて、痛ましすぎる。

1 ベクトル空間 ★ :2019/04/21(日) 03:11:12.62

東京・池袋で暴走した乗用車に母子がはねられて死亡した事故で
、事故を起こした飯塚幸三・旧通産省工業技術院元院長(87)=
東京都板橋区弥生町=が暴走中にハンドル操作をほとんどしていな
かったことが捜査関係者への取材で明らかになった。赤信号の交差点を猛スピードで突っ切っており、
歩行者を回避しようとした様子もなかった。
警視庁は、飯塚元院長が最初の接触事故に動転したことが、暴走の一因になったとみている。

 同庁によると、飯塚元院長の車は歩道と車道を隔てる金属製の柵に接触した後、約150メートルにわたって暴走。歩行者らを次々にはねた。
自転車で横断歩道を渡っていた松永真菜さん(31)と長女莉子ちゃん(3)が死亡したほか、男女8人が重軽傷を負った。

 捜査関係者によると、現場付近の防犯カメラの映像などから、
車が片側2車線の直線道路を蛇行することなく、猛スピードで走行していたことが判明した。
飯塚元院長がパニックを起こしていた可能性があるという。

飯塚元院長は同庁の任意の調べに「アクセルが戻らなくなった」と話しているという。
同庁は車に搭載されているイベント・データ・レコーダー(EDR)を回収し、
衝突前後のアクセルやブレーキ操作、走行速度などを解析して事故の詳細を調べている。

 飯塚元院長は東大を卒業後、1953年に通産省に入省。89年に工業技術院長を退官後、大手企業の役員を務めたが現在は無職だったhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000053-mai-soci

2019/04/21(日) 00:34:40.44
【池袋暴走10人死傷】 飯塚幸三さん(87) 暴走中ハンドルほぼ操作せず 「パニック」を起こしていたか ★2
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555777255/

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Source: X線室