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【広瀬すず】『フォトブック』で爆死❗ かわいさゼロの“表紙”とは?

広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 – )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
82キロバイト (10,330 語) – 2019年4月10日 (水) 08:24

(出典 colorful-instagram.com)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/18(木) 14:37:53.68 ID:B5gYwb689.net

同世代の女優の中では、頭一つも二つも抜けていると評されている広瀬すず。しかし、その人気に疑問符が付く結果が出てしまったようだ。

「4月に朝ドラ『なつぞら』とコラボしたフォトブック『「広瀬すず in なつぞら」PHOTO BOOK』が発売されたのですが、初週の売り上げがオリコンによると4042部。何とも微妙な数字で、広瀬の格を考えると明らかに〝爆死〟と言っていいレベルですよ」(出版関係者)

3月に発売された女優・永野芽郁のファースト写真集 『moment』は、初週だけで9048部を売り上げ、累計では2万部ほどのセールスを記録している。2月には橋本環奈が写真集をリリースし、楽々1万部を超えている。

「もちろん、写真集のコンセプトが違うため、一概に比べることはできませんが、橋本、永野、広瀬とひと月おきに若手女優が写真集を出し、広瀬だけ圧倒的に売れていないという事実は変わりません。『なつぞら』が高視聴率を記録しているだけに、写真集のコケ方がより際立ちますね」(同・関係者)

“表紙買い”したくならない
2016年に発売したフォトブック『17才のすずぼん。』では、累計6万5000部を刷るほど注文が入ったという。一体なぜ、今回はここまで外したのだろうか。

「まず、表紙がいけませんね。前髪をすべて上げ、何とも言えない笑顔を浮かべる広瀬…。今までの写真集は広瀬の〝あざとい〟かわいらしさを前面に押し出していたのに、これはかわいらしさが皆無。写りの悪い〝逆奇跡の1枚〟を表紙にしたのかと疑うものでしたよ。『なつぞら』のドラマイメージを写真集に落とし込んだのかもしれませんが、ファンからしたらただの期待ハズレ。

購買意欲がそそられなくて当然ですね」(アイドルライター)

【4/1(月)発売「#広瀬すず in #なつぞら」PHOTO BOOK 】

大反響ありがとうございます!
皆さん、ご予約はお済みでしょうか?

5/4(土)には広瀬さんによる特典お渡しイベントも開催!

イベント参加を希望される方は
3/25(月)までにHMV&BOOKS onlineにてご予約下さい!https://t.co/mzFlnZ2P1i pic.twitter.com/VRiNu6C4AH

最近、かわいさよりもやたらと〝かっこよさ〟や〝オシャレさ〟を打ち出し、変な髪型やメークで登場することの多い広瀬。本格派として売りたい事務所の考えかもしれないが、まだまだかわいさを押していくべきかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1782279/
2019.04.18 10:32 まいじつ
(deleted an unsolicited ad)

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Source: 気ままなニュース情報