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【あの事件】富山交番襲撃事件「極刑望みます」警備員の遺族が心境語る

警官守る+20センチ 襲撃続く交番の安全対策 – 朝日新聞
富山や仙台で昨年、交番で勤務中の警察官が襲撃される事件があった。愛知県内でも、交番に不審者が侵入する事件が相次いでいることから、県警は今年度から、交番に …
(出典:朝日新聞)

(出典 toyamakan.jp)
無差別な事件だったな、悲しい。他人を巻き込むなよ。

1 次郎丸 ★ :2019/03/15(金) 19:52:22.39 ID:fC34u6vf9.net

「極刑望む」交番遺族が心境語る
03月15日 19時32分
https://www3.nhk.or.jp/lnews/toyama/20190315/3060001500.html

去年6月、富山市の交番で拳銃が奪われ、警察官と小学校の警備員が殺害された事件で、22歳の元自衛官の男が強盗殺人や殺人などの罪で15日に起訴され、殺害された警備員の遺族が報道陣の取材に応じ「極刑を望みます」と述べました。

この中で事件当時、小学校の警備員をしていて交番で奪われた拳銃で殺害された中村信一さんの妻は
「きょうまで不安な毎日を過ごしてきましたが、被告人に対する憎しみや怒りは日ごとに増していくだけでした。待ちに待った起訴で安堵しています。被告人にはしっかりと極刑で罪を償ってほしいです」と心境を語りました。

また「裁判では家族の悲しみやその後の苦しみをできる限り伝えたいと思います。自分が*たことや私たち被害者、それに自分の家族に対してもどう思っているのか。拳銃を奪ってその後、何をしたかったのか聞きたいです」と述べました。

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Source: X線室