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【あの事件】「鳥取妊娠彼女殺人」、、、8年前の事件、殺害後に家族あてにメール「心配しないで」 逮捕の男 「女性になりすました」

世間を震撼させた“凶悪殺人犯”と「獄中面会」(3)<上田美由紀>鳥取・連続不審死 – アサ芸プラス
私が鳥取連続不審死事件の被告、上田美由紀(45)と松江刑務所で初めて面会したのは、13年3月上旬の肌寒い日のことだった。 元スナックホステスで、5人の子供がいる …
(出典:アサ芸プラス)

(出典 bunshun.ismcdn.jp)
妊婦を手にかけるなんて、、、ありえないほど、残酷だ。

1 みつを ★ :2019/02/13(水) 07:11:05.06 ID:hFBLzFPp9.net

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190213/k10011812681000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

事件後に家族あてにメール 逮捕の男 “女性になりすました”
2019年2月13日 6時18分

8年前、鳥取県境港市で交際していた女性を殺害したとして岡山県の男が逮捕された事件で、女性の携帯電話から家族あてのメールが事件後に送られていたことが捜査関係者への取材で分かりました。男は「女性になりすました」と供述しているということで、警察は事件の発覚を遅らせる目的だったとみて調べています。

この事件で、逮捕された岡山県高梁市の会社員、荒木文昭容疑者(34)は、平成23年7月、境港市の廃業したガソリンスタンドの屋上で交際していた岡山県新見市の大西美穂さん(当時28)の首をロープで絞めて殺害したとして殺人の疑いが持たれています。

その後の調べで、事件後に女性の携帯電話から「心配しないで」という内容のメールが家族に送られていたことが捜査関係者への取材で新たに分かりました。

調べに対し、荒木容疑者は「女性を殺害したあと、女性になりすましてメールを送信した。携帯電話は岡山県内の川に捨てた」などと供述しているということです。

警察は、事件の発覚を遅らせるためメールを送ったとみて調べを進めています。

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Source: X線室