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【すしざんまい】研修で課長がセクハラ FRIDAY直撃に木村社長激怒‼️

喜代村 (すしざんまいからのリダイレクト)
なお、社長の木村清が、2009年(平成21年)11月2日の『日経スペシャル カンブリア宮殿』(テレビ東京)に出演した。 喜よ寿司 すしざんまい 廻るすしざんまい すしざんまい得得 まぐろざんまい 喜代村フィッシュマーケット(鮮魚店) コンビニエンスストア 弁当販売店 2012年以降、毎年1月5日に築地市場で行わ
5キロバイト (689 語) – 2019年3月21日 (木) 06:47

(出典 i0.wp.com)

1 ニライカナイφ ★ :2019/04/17(水) 17:54:40.53 ID:0HWYUEam9.net

◆ 「すしざんまい」セクハラやり放題 被害女性が涙の告発

「いきなり『胸のサイズは何カップ?』と聞いてきて、私が黙っていると、『触ればサイズがわかる』と言いながら私の胸を鷲づかみにしたんです。セクハラで夢を奪ったあの男と会社を、私は絶対に許せません」

有名寿司チェーン「すしざんまい」(株式会社喜代村)で、悪質すぎるセクハラの実態が明らかになった。
涙ながらに告発するのは、昨年4月に喜代村に入社した小林加奈さん(仮名・21)だ。

加奈さんは栄養専門学校を卒業後、喜代村に就職。
4月2日から、11人の同期とともに、同社が運営するすし職人養成所「喜代村塾」で3ヵ月間の研修を受けることとなった。
悪質セクハラは、その研修初日から始まったという。

「セクハラをしてきたのは、塾で新入社員の研修を担当していたS課長です。初日から、肩に手を回したり、抱き寄せたりしてきて、私が『やめてください』と言っても、『喜代村塾はみんなで仲良くする風習があるから』と笑うだけでした。
その後、セクハラはどんどんエスカレートしていった。実技を学ぶ講義では、S課長は私の顎をつかんで強引に酢飯を唇に塗りつけてきました。
包丁の扱い方を教わるときには、後ろから抱きついて、ウエストラインや胸を撫でてきた。言葉のセクハラもありました。『チビ』『デブ』と侮辱してきたんです。
『蹴りたくなる尻をしている』と言われたこともある」

セクハラは休憩時間も続いた。
「喜代村塾では、講師も一緒に教室でお昼ごはんを食べる。そのときは最悪でした。椅子に座ったS課長が両手を広げて『おいで』と私を呼ぶんです。しつこく何度も呼ばれ、仕方なく彼の膝の上に座ると、抱きしめてくる。他にも、『あーん』と言いながら、使用したスプーンで食べさせようとしてくることもありました」

セクハラに耐えかねた加奈さんは、4月6日に塾の事務長に相談。
しかし、セクハラ行為を謝るだけで、S課長の配置転換などは一切行われなかった。

「私は出社しようとすると頭痛や吐き気がするようになり、病院に行くと『適応障害』と診断されました。そして、4月17日に退職届を出しました。専門学校を出て、『すし職人になりたい』という夢を持って就職したのに、まさかこんな形で辞めることになるなんて……」

その後、加奈さんは弁護士に相談。正式に喜代村に対し抗議した。
だが、同社からは、型通りの謝罪と、「慰謝料として50万円を支払う」という回答が届いただけだった。

セクハラ事案に詳しい弁護士法人・響の坂口香澄弁護士が言う。
「今回のケースで50万円は、安いと言わざるを得ません。辞めてから再就職までに通常3ヵ月程度かかりますから、少なくともその間の月収と、治療にかかる費用、そして慰謝料を合わせて、150万円は支払われるべきです」

S課長の悪質セクハラについて、会社はどう考えているのか。
本誌は4月9日、喜代村の名物社長・木村清氏(66)に築地の本社前で直撃。
木村社長は「突然おかしいだろ! 広報を通せ!」と激昂したが、翌日、本誌記者を本社に呼び出し、「会社からの回答」としてこう答えた。

写真:本誌の直撃に怒りを露にする木村社長。「なんなんだ突然!写真を撮るな!」と記者を激しく怒鳴りつけた

(出典 image.news.livedoor.com)

FRIDAYデジタル 2019年4月17日 9時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/16328425/

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Source: 気ままなニュース情報