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【激動の6年間】矢口真里「失敗したからこそ、今の自分がある」

矢口 真里(やぐち まり、1983年1月20日 – )は、日本の歌手、タレント。元ハロー!プロジェクトメンバーで、元モーニング娘。の2期メンバー。モーニング娘。の3代目リーダーとミニモニ。の初代リーダーも務めた。タンポポの元メンバー。 神奈川県出身。血液型A型。身長144.8 cm。アップフロントクリエイト所属。
47キロバイト (6,048 語) – 2019年4月6日 (土) 06:42

(出典 upload.wikimedia.org)
今の夫婦だけなら上手くいけるかもしれんけど、これから生まれる子どもがかわいそう・・・

1 ひかり ★ :2019/04/13(土) 09:40:27.05 ID:VVvdylNX9.net

 今月3日に第一子妊娠を発表したモーニング娘。OGでタレントの矢口真里が、まもなく母になるという人生の節目を前に、休業、再婚、妊娠と激動の6年間を振り返って「失敗したからこそ、今の自分がある」と
率直な心境を吐露した。失ったものが多ければ、得たものも多かった期間で彼女が手にした大切なものとは、一体何だったのか? 復帰を支えた友情秘話、ファンとの交流や感謝も含め、決意の妊娠発表から
1週間が経過した彼女の本音とこれからを探った。

 今年1月、モーニング娘。やミニモニ。などで活動を共にした辻希美が第四子を出産した。その他のモーニング娘。OGのメンバーも次々と結婚、出産を経て家庭を築いている。そうした状況が「母になる」ということに対して
与えた影響について、彼女は次のように説明する。

「確かにOGメンバーはもちろん、仲のいい同級生でも今年5人ほどの子どもが生まれるという状況を意識しないと言ったら嘘になるかもしれませんが、一番はやっぱり年齢。36歳になるので、もうアラフォーですよ。
今では40歳を過ぎて出産される方も少なくありませんが、私の母の年代では、20代前半で出産することが当たり前でした。子育てに体力は必要という思いもあったので、焦りがあったことは事実です。本来の人生計画では
20代後半で出産している予定ではあったのですが……少し歯車が狂ってしまったので」

 「2度の失敗はできない」という思いが強く、結婚して1年になる旦那さんとの子づくりは慎重にならざるを得なかった。結婚してからも互いの様子を確認し、自分たちが父として、母として“やっていける”という
確信が欲しかったという。

「2回目となるとやはり慎重になりますし、何よりもう一度失敗することはできないという気持ちが強くありました。今までの経緯もあり、子どもに悪影響が出てしまうことも極力避けなければいけないとも考えていました」

 具体的にコレといったきっかけは無かったと振り返るが、二人の関係に子どもが一人加わること、三人で過ごす未来を自然にイメージできるようになったことで、不安は和らいでいった。

「付き合って4年、結婚して1年。彼とは計5年も一緒に居たので、二人のところに、あと一人増える(子どもができる)という状態に違和感を覚えなくなった。何かきっかけがあるとすれば、そんなことでしょうか」

中略

 今月3日の妊娠発表を受け、自身のSNSには1日でおよそ1300件のコメントが寄せられたというが、その中身は祝福ばかりではなかった。さらにネット記事なども介して心無い言葉も数多く浴びせられた。

「印象に残っているのは『美談にするな』ですかね。まだ生まれてきていない子どもに対する中傷も多々ありました。もちろん覚悟はしていましたが、今では『失敗したからこそ、今の自分がある』と心から思えているので、
『色々あったけどよかった』なんて美談にして片づけるつもりはありません。この喜びと幸せは、失敗も含めて自分の胸にしっかりと秘めておきます。それに苦しい時期の一番の味方は家族だったので、誹謗中傷よりも
“味方が一人増える”という期待や楽しみの方が勝っています。自分たちの過ちは自分たちで払拭していかなければならないし、家族が一つになって乗り越えていかなければいけない。でも、子どもが傷つくことが無いよう
『しっかりやっていこう』と二人では話し合っています」

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00010000-abema-ent

(出典 cdn.amebaowndme.com)


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