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【アニマル浜口】水ダウの企画で娘にマジ切れ‼️

アニマル浜口アニマルはまぐち、1947年8月31日 – )は、日本の元プロレスラー、ボディビル指導者。本名は濱口 平吾(はまぐち へいご)。ボディビルダー出身で国際プロレスや新日本プロレスで活躍し、闘将のニックネームで呼ばれた。愛称は「浜さん」。 武蔵野学院大学日本総合研究所客員教授。アニマル浜口レスリング道場主宰。血液型A型。
33キロバイト (4,455 語) – 2019年3月27日 (水) 13:00

               (出典 www.asahi.com)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/11(木) 14:10:54.56 ID:4kTOeSKL9.net

4月10日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)にアニマル浜口・京子親子が出演。父のアニマルが娘の京子からドッキリを仕掛けられ、カメラが回る中で京子にブチギレた。
番組側の粘り強い説明、説得で最後は怒りを静めたようだが、視聴者は「アニマル浜口はドッキリに向いていない」と戦慄を覚えた様子だった。

この日の企画は、元スポーツ選手にドッキリの仕掛け人をさせ、演技の〝大根〟ぶりを確かめる企画。
アニマルが登場する前には元サッカー選手の丸山桂里奈が『銀シャリ』の橋本直にドッキリを仕掛けたが、あまりの演技の下手さに笑いが飛び交った。

アニマルは娘の京子にドッキリを仕掛けようと、カツラとメガネとヒゲで変装。雑誌記者に扮して京子のプライベートを聞き出した。

「結婚します」娘・京子の?逆ドッキリ”に大激怒
しかし番組側は、アニマルに〝逆ドッキリ〟を仕掛けていた。京子は「インタビューを機に結婚しようと思っている」とウソの告白をし、「交際相手」という男性を呼び出す。
2人の前に現れた、覆面プロレスラーを見てアニマルは困惑。その後、露骨な「いちゃつき」を見せた2人に激怒した。

「お前この野郎、てめえ、何だこの野郎」と叫びながらカツラ、メガネを投げ捨てたアニマルは、「お前に対してこんな教育をしたことはない」と京子に怒りをぶつけた。
すかさず京子が「ドッキリ大成功」の札を出したものの、状況が飲み込めないアニマル。最後はスタッフの説得でようやく事態を理解したようだが、その場面はカットされていた。

放送後、ツイッターでは、

《あの人は多分ドッキリには向いてないのだろう》
《アニマル浜口、マジでギリギリ笑えるか笑えない狭間なんだよな》
《父親としてはあり得ない。これでは娘さん本当にイイ相手と巡り会えても結婚できないよ》

など、視聴者からは呆れる声が続出。父親として娘の結婚に猛反対する姿に批判の声も出た。

前回も『水曜日のダウンタウン』のドッキリでマジギレしていたアニマル浜口。番組とは相性が良いのか悪いのか…。

http://dailynewsonline.jp/article/1770687/
2019.04.11 11:00 まいじつ

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Source: 気ままなニュース情報