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【驚愕】菅田将暉さん、『仮面ライダーW』の企画書に不幸な思いをしていた・・・

菅田 将暉(すだ まさき、1993年2月21日 – )は、日本の俳優、歌手。大阪府箕面市出身。トップコート所属。 2007年、アミューズが行った「アミューズ30周年記念オーディション」で応募者65,368人の中からファイナリスト31人に残るが、落選する。 2008年、第21回ジュノン・スーパーボー
85キロバイト (10,692 語) – 2019年4月7日 (日) 19:59

(出典 www.billboard-japan.com)
その時16歳やったんや!無理はないな

1 muffin ★ :2019/04/10(水) 11:43:48.10 ID:JSA4twyS9.net

https://e-talentbank.co.jp/news/89124/
2019.4.10 7:30

4月8日深夜に放送されたニッポン放送『菅田将暉のオールナイトニッポン』に出演した菅田将暉がデビュー当時について語った。

番組には、リスナーから“映画『マトリックス』は企画が出来上がってから主演キャストがなかなか決定せず、多くの有名俳優が断っていた”というメールが寄せられ、“台本の時点では世界観が掴めなかったのではないか”といった予測が添えられていた。

これに菅田は「そうなんや。すごいな」と声をあげ、「“文字だけで見ると”っていうのはすごくわかる」と共感を示し、「デビュー作『仮面ライダー』なんですけど」と自身のデビュー作『仮面ライダーW』について話し始めた。

「『仮面ライダー』のオーディションで決まって」「企画書というか詳細をね、送られてきたんです」として「2人で変身をして戦うライダーで、ボディの体が2色使いなんですね」と左右で緑と黒が配色されたデザインだと説明。

続けて、「“必殺技”っていうコーナーがあったの、企画書に」と話し、「『うわ!』と思って。これはやっぱワクワクするじゃないですか。まさか自分が仮面ライダーになれるとも思ってないし」と当時の心境を覗かせると、「『(必殺技が)どんなんなんやろう』と思ったら、まず絵が書いてあるんですよ。その絵は体が2つに分かれた仮面ライダーが描かれてるんですね。『これどういうことやろな?』と思って」と言い、「“飛んで、最後の決める時に右側の緑の部分がまずスライドしていきます”と。まずね、右だけがスライドしていって、“その後に黒い方も付いてきてキックを決める”って書いてあったんよ」と企画書に書かれた仮面ライダーWの必殺技の説明を振り返った。

菅田は「俺ホンマちょっと終わったと思ったもん」と話し、「『え?どういうこと?どういうこと?体半分になって…』」「文字だけで見たら、体がスライドして、スライドしてるときの断面図とかちょっと絵に見えてるわけよ」と企画書だけでは理解ができなかったと語った。

そして「いや、ホンマびっくりしたもんね。『これ大丈夫なのか?』って」「『ハズレやー。ハズレ引いたー』って、ホンマに16歳の時は思いましたよ」と笑い声をあげながら企画書を読んだ当時の様子をうかがわせた。


(出典 shirotube.com)


(出典 yushunpapan555.com)


(出典 everyday-topic.biz)

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Source: ミコさんの話題ニュースまとめ