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【擁護】小倉智昭、ピエール瀧被告の「契約解除」を猛反対…瀧の"ある言葉"に疑問

小倉 智昭(おぐら ともあき、1947年5月25日 – )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、司会者、ラジオパーソナリティ。元東京12チャンネル(現:テレビ東京)アナウンサー。身長は173cm。体重は75kg。趣味、特技はゴルフ。東京都練馬区在住。既婚。元オーケープロダクション取締役で、現在はオールラウンドに所属。
49キロバイト (7,094 語) – 2019年3月25日 (月) 18:26

(出典 nonmedia.net)
酒井法子や槇原敬之も復活してるわけやから、ピエール瀧も復活させてもアカンわけではないと思うが・・・

1 Egg ★ :2019/04/05(金) 09:04:15.85 ID:SVhQ/39W9.net

 5日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪で起訴されたテクノユニット「電気グルーヴ」メンバーで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)被告(51)が4日夜に保釈されたことを報じた。

 3月12日の逮捕から23日ぶり。午後7時過ぎ、警視庁東京湾岸署の玄関に姿を見せた瀧被告は「本当に申し訳ございませんでした」と25秒間にわたって頭を下げた。

 黒スーツに黒ネクタイ姿の瀧被告は「この度は私、ピエール瀧の反社会的行為により、大変多くの皆様に、ご迷惑とご心配をおかけしてしまいました」と謝罪の言葉を並べた。

 起訴された2日には「ソニー・ミュージックアーティスツ」がマネジメント契約解除を発表した。スタジオでは、解除時に事務所が「誠意をもって対応させていただく所存」とコメントしたことを巡って議論となった。

 小倉智昭キャスターが「ご迷惑をかけたところに賠償金も含めて、そういうことで誠意をもって対応するってことでしょう?」と尋ねると、フジテレビ芸能デスクの加治佐謙一デスクは「その後のことも考えていると思います。最後まで事務所は更正するまで面倒を見るっていう形だと思います」などと答えた。

 これに小倉氏は「それだったら、契約解除しなくてもいいと思うんだよね」と疑問を投げかけた。加治佐デスクは「体裁上の問題っていうのがあるんじゃないですかね」と返すと「どうなんだろう、その辺は」と小倉氏は首を傾げていた。

4/5(金) 8:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000060-sph-ent


(出典 www.sankei.com)


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Source: ミコさんの話題ニュースまとめ