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【やり過ぎ】パクリ常習犯の末路wwwwwwwwwww

「パクリ常習?」勝海麻衣「小室圭さんばり」不遜釈明に批判殺到。東京藝大動きなく「パクリ当然文化」という見方もされて | GJ – Business Journal
モデルで銭湯絵師でもある勝海麻衣の「盗作疑惑」が大騒ぎの状況だ。 きっかけとなったのは大正製薬「RAIZIN」のライブアートイベントでの作品であり、虎の絵がイ…(1/2)
(出典:Business Journal)

(出典 negi-batake.com)

1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/05(金) 14:30:47.97

4/4(木) 9:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000001-tospoweb-ent

(出典 amd.c.yimg.jp)

 盗作疑惑が浮上している銭湯絵師見習いの勝海麻衣氏(24=東京芸術大学大学院1年)が4日までに、自身のインスタグラムから大型犬「ワイマラナー」の肖像画を削除した。

 原作とされるのは犬の種類や色、表情、構図までがそっくりな一枚の写真。オーストラリア・メルボルン在住の写真家兼ドッグトレーナーのA氏が撮影したもので、2013年11月に投稿されたものだった。
A氏は「私はこの画像の所有者だ。あなたは私にこの絵を描く許可を得ていない。アカウントから作品を削除してください」と勝海氏に削除を指示した。

 一方、その5日前には日本人のイラストレーターからA氏に「彼女があなたの犬を盗んだ」との通報があった。これが削除に至るきっかけになった可能性がある。

 大正製薬の新炭酸飲料「RAIZIN」のイベントで、イラストレーターの猫将軍氏の作品を盗作したとされる騒動が持ち上がって以降、勝海氏の複数の作品にも疑いの目が向けられている。今回の作品はそのうちの一つだった。
勝海氏は猫将軍氏への謝罪のメールの中で、盗作を否定し「試行錯誤した結果似てしまった」と釈明したが、猫将軍氏は「納得できるわけないでしょう」と反発している。

 今回の犬の肖像画について勝海氏は「模写」であるとの説明をしておらず、オリジナルをアピールしていた。
他の作品でも、原作者と思われるクリエーターへの“告発”は行われる可能性がある。
真偽を正し、騒動を収めるには自身の口から説明するしかない。

参考
勝海氏インスタグラムから@maikatsumi0411

(出典 amd.c.yimg.jp)

Wolf Shadow氏の作品(fineartamericaにて販売)

(出典 pbs.twimg.com)

※ 参考 (スレ有志まとめ)
動物他 左: 勝海氏 右: 元作品 (一番下は文章)

人物 左: 勝海氏 右: 元作品

(出典 i.imgur.com)

勝海氏が「想像で描いたオリジナル」として、グッズ化(Tシャツ)販売されたもの

(出典 livedoor.blogimg.jp)

★1: 2019/04/04(木) 10:14:56.57

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554436721/

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Source: メガ速ニュースDE-DON!