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吉田沙保里⇒“アイドル気取り?”タレント転身も批判が続出‼

吉田 沙保里(よしだ さおり、1982年〈昭和57年〉10月5日 – )は、日本のレスリング選手・指導者。女子レスリング個人で世界大会16連覇、個人戦206連勝を記録し、「霊長類最強女子」の異名を持つ。2012年には13大会連続世界一でギネス世界記録認定、国民栄誉賞受賞を成し遂げた。紫綬褒章受章者(
31キロバイト (3,731 語) – 2019年3月25日 (月) 00:43

(出典 data.smart-flash.jp)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/31(日) 19:26:17.20 ID:bTQaEeGb9.net

今年の1月8日に現役引退を発表し、新年早々日本中を衝撃に包んだ〝霊長類最強女子〟こと吉田沙保里。
最近ではバラエティー番組の出演が激増し、本格的なタレント転身を図っているが、テレビ的に〝使える人材〟ではないのかもしれない。

3月24日、吉田は2時間半にわたって放送された特番『緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦~湖ぜんぶ抜いた! モンスター巨大魚4トン~』(テレビ東京系)にゲスト出演。
『ロンドンブーツ1号2号』の田村淳とともに山口県萩市を訪れ、戦国大名・毛利輝元ゆかりの萩城のお堀の水を抜いて生物捕獲にチャレンジした。

しかし、吉田は持っていた網に魚がかかった瞬間、悲鳴を上げ「気持ち悪い!」と叫びながら陸地に避難。淳が全長1メートルの巨大魚を捕らえた際も「やだやだやだ!」
「キャー気持ち悪い!」と疎ましくした他、泥にハマって身動きが取れなくなり、自分でも「私、足引っ張ってるだけじゃん…」と珍しく弱音を吐いてみせた。

期待と違う活躍にイラつく視聴者
一方、同放送の別ロケに参加した橋本マナミ、稲村亜美らは泥の中でも果敢な動きを見せ、顔を汚しながらも巨大魚をキャッチする根性を披露。
『AKB48』大家志津香に至っては泥に潜む魚に突っ込んでいくファイトも見せ、吉田より貢献していることは火を見るより明らかだった。

視聴者からも、

《化粧バッチリでキャーキャー気持ちわるーい言うだけで何しに来たんだ?》
《AKBのヤツがやってるようなことが本来求められた役割なのに》
《実は乙女らしいってギャップで面白くなるパターンもあるけど、この番組でそういうのはいらない》
《吉田沙保里さん出演失敗でしたね。今まで役立たずだった俳優さんよりさらにいらなかった》
《魚見て「きゃ~気持ち悪い」… じゃあ来るなよ うっとうしい こんなゲスト見たことねーわ》

などといった意見が続出。助っ人のような扱いを受けながら活躍できなかった吉田に、厳しい声が上がってしまった。

「吉田は4月から日本テレビ系の情報番組『ZIP!』の金曜メインパーソナリティーを務めます。
しかしネット上の意見を見ると、この起用は評判が悪く、『朝はきれいなタレントや女優が見たい』『金曜だけは見ない』という書き込みもかなり散見されるのです。
まだ慣れが足りないだけかもしれませんが、現時点で吉田のタレント転身は厳しいと言わざるを得ないでしょう」(芸能記者)

レスリングのパワハラ問題ではダンマリを決め込み、その信頼を失墜させてしまった吉田。
国民栄誉賞を獲得するほど慕われたかつての名選手は、タレントとして好感度を回復させることができるのだろうか…?

http://dailynewsonline.jp/article/1753849/
2019.03.31 17:30 まいじつ

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Source: 気ままなニュース情報