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秋元康氏⇒NGT48騒動に対する謝罪は? 責任逃れ⁉

秋元 (あきもと やすし、1958年5月2日 – )は、日本の放送作家、音楽プロデューサー、作詞家、映画監督。東京都渋谷区に在住している。妻は元アイドルの高井麻巳子である。株式会社秋元康事務所に所属している。 AKB48グループや坂道シリーズのプロデューサーで、ほぼ全ての楽曲の作詞をし、番組の企画
173キロバイト (17,600 語) – 2019年3月28日 (木) 06:10

(出典 i0.wp.com)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/28(木) 21:18:35.02 ID:qTfAOVa19.net

BLOGOS編集部

「なんで嘘ばかりつくんでしょうか。本当に悲しい…」

AKB48の姉妹グループで新潟を中心に活動するアイドルグループ〝NGT48〟のメンバー山口真帆(23)が、
暴行被疑事件に関してグループの運営会社「AKS」の対応に反論したツイートが新たな騒動へと発展している。

騒動のキッカケについては、すでに記してきたので、ここでは割愛するが、それにしても、事件が発覚してから3ヶ月が過ぎている。
運営側は非を認め、担当者を入れ替え、さらに「第三者委員会」(委員長・岩崎晃弁護士)まで立ち上げて対処してきたのだが、なぜか運営側の対応はグダグダの状態だ。

記者会見が本人ツイートで大混乱

そんな中、運営側は3月22日に新潟市内で、その第三者委員会とやらの調査報告書の説明会見を開き、
松村匠AKS取締役兼運営責任者やNGT48の早川麻依子劇場支配人、岡田剛副支配人らが出席して説明した。

それによると、事件の発端となったマンションが短期間の賃貸マンションだったことから、ファンも住める環境にあったことは今回の事件後に初めて知ったとし、
改めてセキュリティの不備、さらには山口を含むメンバーとのコミュニケーション不足、対応の鈍さがあったと説明、今後はスタッフの増員などで運営に対応していくことを明らかにした。

事件後のメンバーのケアについても十分ではなかったとしたが「1日も早く本人が戻って来られるようにしたい」と、グループの立て直しを図る意向を示していた。
その一方で、ファンとの私的交流が認められたメンバー12人については、「事件そのものにメンバーが関与した事実はなかった」とし、不問とした。

その説明会見が始まってから35分が過ぎた時だった。会見について山口がリアルタイムにTwitterを更新し、反論のツイートを書き込み始めた。
「山口は会見の模様をネット中継で見ていて、いたたまれなくなったのではないでしょうか」(芸能記者)。

記者会見中に山口真帆さんのツイートを確認するAKSの松村匠取締役(左)ら:共同通信社

山口は1月10日にNGT48劇場で行われた公演に出演し、謝罪したことについて「松村取締役に謝罪要求された」と暴露ツイートした。
それも謝罪文章は松村取締役が考えた文章だと、その文面まで公表したのだ。
これには松村取締役も言葉を失い「強要はしていない」「私がアレしたものではない」などと答えるのが精一杯だった。

また、山口は松村取締役が「つながっているメンバーは全員解雇する」と約束していたことも明かしたが、その「つながり」について、
松村取締役は「街中で挨拶されて、返答するようなことも含まれ、(処分の)線引きが難しかった」とし、処分する証拠が見つからなかったと山口に伝えていたという。

しかし山口は「挨拶も含まれるというのは勝手な解釈」と反論、その上で「犯人グループとの交際を認めたメンバーもいた」
と言い返されると松村取締役は「僕の認識してしまったこと」と発言の一部を訂正する事態に追い込まれてしまった。

それにしても、会見がリアルタイムでの断続的なツイートによって混乱するということ自体が前代未聞の出来事だろう。
「運営とメンバーとのコミュニケーション不足を露呈した」という声もあるが、ネット時代のタレント管理の難しさを露呈した。

https://blogos.com/article/367013/
2019年03月28日 09:08

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Source: 気ままなニュース情報