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サンドウィッチマン➡️バイキング卒業に拍手喝采のワケとは‼️

サンドウィッチマンは、日本のお笑いコンビ、漫才師。1998年9月に結成。グレープカンパニー所属。愛称は「サンド」。2007年M-1グランプリ王者。みやぎ絆大使、東北楽天ゴールデンイーグルス応援大使、ベガルタ仙台市民後援会名誉会員、喜久福親善大使、宮城ラグビー親善大使、松島町観光親善大使、伊達美味P
76キロバイト (10,345 語) – 2019年3月27日 (水) 00:51

(出典 grapee.jp)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/28(木) 19:29:42.63 ID:qTfAOVa19.net

3月26日、人気お笑いコンビのコンビ・サンドウィッチマンが5年間、火曜日のレギュラーを務めていたお昼のバラエティ「バイキング」(フジテレビ系)を卒業。
思わずクスリと笑ってしまうコメントと、いろんな話題を温かく、時には厳しい目線で見守る2人がいなくなることに視聴者は寂しさを感じていそう…と思いきや、
サンドのファンや一部のネット民たちからは、「ようやく解放されますね」「ホッとしてます」と歓迎コメントが続出なのだとか。

「理由をひと言で言ってしまえば、ついに坂上忍と決別できるということ。この一点です。
周知のようにバイキングはMCの坂上忍が毒舌嫌いの視聴者から好感度が異様に低い。
また、偏重コメントやゲストの格によって態度を変えるあのキャラクターにイラつく視聴者も少なくないですね。
一方でサンドは、ご存じ好感度ナンバーワン芸人コンビ。坂上から下世話なコメントを求められて、困っている2人を見るのがツラいという声もありました。
つまり、サンドのファンと坂上支持者は間違いなく相容れません。人間性が正反対ですからね。
だから、サンドのバイキング卒業は、ファンにとっては待ちに待った朗報というわけです」(女性誌ライター)

そんな卒業おめでとうムードを証明するように、ネット上では「人気あるんだからもっと仕事選んでもいいと思う」
「あの番組にいるのは苦痛だったと思う」「地引き網クッキングももうやらなくて大丈夫」「これでバイキングを見なくてすむ」と、
番組内で坂上が匂わせた「夏休み特別企画」での復活にも、視聴者がNOを突きつける形に。
富澤は社交辞令(?)で「また戻ってきます」と宣言したけれど、即座に伊達が「もうやらねぇって」とツッコむと、ネット上では「本心出た!」と歓声があがった。

涙はなし、そこにあるのは安堵だけ。これほど歓迎される人気者の“卒業”は珍しいかもしれない?

http://dailynewsonline.jp/article/1749524/
2019.03.28 09:59 アサ芸プラス

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Source: 気ままなニュース情報