相互RSS


【期待】福島弓子、キャスター復帰も⁉︎

福島弓子(ふくしま ゆみこ、1965年12月10日 – )は、日本の島根県松江市出身の元アナウンサー、実業家。IYI Corporation.取締役CFO。身長163cm、血液型O。 姉は元CBC→NHKアナウンサーでフリーアナウンサーの福島敦子、夫は元プロ野球選手のイチロー(本名:鈴木
20キロバイト (2,105 語) – 2019年3月24日 (日) 17:11

(出典 www.asahi.com)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/28(木) 08:40:37.02 ID:qTfAOVa19.net


(出典 image.news.livedoor.com)

野球界の偉大なレジェンド・イチローが3月21日、現役引退を表明。日米合わせて28年にも及ぶ、現役生活に別れを告げた。
その翌日、アメリカへ帰国する際、同行する弓子夫人の以前と変わらぬ美貌に驚きの声が上がっている。

「弓子夫人は、元TBSの女性アナウンサー。
1995年の暮れから数回に渡って放送されたラジオ番組『イチローの気持ちはいつもフルスイング』でオリックス時代のイチローのアシスタントを務めて以来、交際に発展。
1999年12月に挙式を挙げました。イチローより8歳年上で、現在53歳。
結婚以来、メディアにはほとんど登場してこなかっただけに、ネットでも『福島弓子さんめっちゃ綺麗…』『福島弓子さん、50代。
ちらっと映るだけでとても美しい』さらには『テレビに復帰とかしないのかなー。
弓子さんが戻って来てくれたら嬉しいなぁ』といった声まで上がりました」(スポーツ紙記者)

ニット帽を目深にかぶり、カジュアルな姿でロビーを歩くイチローの“少し後ろ”に続く弓子夫人。
8歳年上の姉さん女房の出で立ちについて、ファッション誌ライターはこう見る。

「黒のフリースの重ね着にジーンズと、シンプルながら上質。イチローに合わせてカジュアルに徹しているところも、弓子夫人らしく“内助の功”を感じさせます。
特に、若々しさが際立っていたのが、少し茶色のサラサラなロングヘアー。パーティーなどでのドレッシーな着こなしにもピッタリですね」

イチローを支え続けて来た弓子夫人。記者会見の席でイチローは「とにかく頑張ってくれました。
僕はゆっくりする気はないですけど、妻はゆっくりしてもらいたい」と妻に労いの言葉をかけていたが、
こうしたネット上での盛り上がりを見て、今後の新たな展開について、こういった見方をする向きもある。

「イチローは一度辞退した“国民栄誉賞”を受賞する可能性もありますが、プロ球団やテレビ局からのラブコールも必至。
また、マリナーズとはおそらくアドバイザー的な名誉職に就任するでしょうから、今まで以上にメディアで見かける機会は多くなるはず。
それに伴って、イチローを“内助の功”で支えて来た弓子夫人の好感度も間違いなく上がるでしょう。
アスリートであるイチローの“サポート業”が一段落ということであれば、CMや講演会の依頼、取材などが殺到することは間違いありません。
もしキャスター復帰などという話が持ち上がれば、話題性充分なのですが…」(広告代理店関係者)

フリーキャスター旋風が吹き荒れる今年のテレビ界。もし“キャスター復帰”ともなれば、台風の目になることは間違いない。

http://news.livedoor.com/article/detail/16228294/
2019年3月28日 7時15分 アサジョ

続きを読む

Source: 芸能さくらch