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【衝撃】小栗旬と多部未華子のキスが激ヤバwwwww

小栗 (おぐり しゅん、1982年12月26日 – )は、日本の俳優、声優。東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 左利き。父は舞台監督の小栗哲家、兄は元俳優の小栗了。妻はモデル、女優の山田優。義母はモデル、ビューティーアドバイザーの山田美加子。義弟はモデル、俳優の山田親太朗。
58キロバイト (7,523 語) – 2019年3月23日 (土) 06:43

(出典 kenshin.hk)
もう付き合えや!!!

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/27(水) 08:35:11.24 ID:Jbu0pPXf9.net

小栗旬主演のスペシャルドラマ『二つの祖国』(テレビ東京系)が、3月23日と24日の二夜連続で放送された。
同局の開局55周年記念作品だけあって大きな注目を集めたドラマだが、中でも小栗と多部未華子のキスシーンが「過激過ぎる!」とネット上で話題になっている。

同ドラマは戦争前後の時代が舞台になっており、小栗が演じるのはアメリカで生まれた日系二世・天羽賢治。
多部は天羽とともにアメリカの日本語新聞『加州新報』で働くヒロイン・井本梛子を演じ、2人は友情と愛情の間で大きく揺れ動いていくことになる。

その出自から戦争という波に翻弄され、徴兵・収容など「二つの祖国」の間で激動の人生を歩んでいった天羽。
第一夜では生い立ちから梛子との離別、終戦までが描かれ、第二夜では運命の再会を果たしていった。

「キスシーンがねっとりすぎw」
戦後、天羽はGHQで極東軍事裁判の翻訳モニターに任命されたが、被告の量刑や命にも関わる証言の翻訳で心身ともお疲れのよう。
すると、すり減らした心を埋めるためか梛子の部屋を訪れ、互いに惹かれ合う2人はどちらからともなくキスを交わし始めた。

このキスシーンはなかなか激しく、天羽は椰子の頭をホールドしながら男らしく舌をグイグイ。
椰子もこれに応えるように腕を絡めていき、その音がBGM越しでも聞こえるほど濃厚だった。

あまりの過激さに、視聴者からは、

《キスシーンがねっとりすぎて吹いたw》
《頭持つ手がエロいお》
《めっちゃ舌入れてる!》
《クチュクチュし過ぎだろ…》
《濃厚すぎて草》
《ここまで過激にする必要はあったのかwww》

などといった声が。本格的な歴史ドラマにもかかわらず、ストーリーとはあまり関係のないシーンが注目されてしまったようだ。

制作発表会記者会見では、ムロツヨシとのキスシーンが印象に残っていると答えていた多部。
しかしこれだけ濃厚なキスをしておきながら、なぜ小栗の印象は薄れてしまったのだろう…まあ、言えないか(笑)。

http://dailynewsonline.jp/article/1748098/
2019.03.27 07:31 まいじつ


(出典 gyao.c.yimg.jp)


(出典 deai.i19.site)

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