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明石家さんま⇒イチロー引退を受け自身が考える引き際とは?

明石家 さん(あかしや さんま、1955年7月1日 – )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
150キロバイト (19,788 語) – 2019年3月20日 (水) 15:40

(出典 grapee.jp)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/24(日) 17:18:59.07 ID:X0vLxB1H9.net

お笑いタレントの明石家さんま(63)が23日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。
マリナーズのイチロー外野手(45)が現役引退を表明したことに触れ、自身の引き際にもついて語った。

「イチローさんなんかでも、『バッティングスイングがちょっと違う』とか、
『目が衰えてきてる』とか言うけども。俺らも衰えてきてるわけよ。笑いの反射神経とか、言葉のチョイスの速さとか。今年、64やから」
と加齢による影響について切り出した、さんま。
それを「キャリアでごまかしてるだけやとは思う」とし、続けて「それが衰えたときには、スッと辞めようと」と引退時期についての考えを口にした。

「イチローさんももっとやりたかったと思うよ。でも、自分の衰えとかついていけなさとかあるしやな。それを考えたら…」と、イチローと自分の環境を重ねる一幕も。

思わず村上ショージ(63)が「野球とこの(お笑いの)世界、また違うじゃないですか」と指摘したが「いや、似たところはあるよ。ミートのすごさとか、感性とか、全社会に共通点はある。
お笑いと野球もあるし、お笑いとミュージシャンもあるし、お笑いとアイドルの共通点、必ずあるからね」と説明。
さらに、「野球で言うと、俺なんかは振りたいけどね、司会者やから。ミートを心がけて、塁に出るってことを心がけて」と現役へのこだわりを披露した。

http://news.livedoor.com/article/detail/16207988/
2019年3月24日 10時39分 スポニチアネックス

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Source: 気ままなニュース情報