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吉野家➡️「超特盛780円」「並盛2杯720円」どちらがお得⁉️

吉野家(よしのや)は、牛丼を主力商品とする、大手外食チェーンストア(牛丼屋)。 株式会社吉野家ホールディングス(略称:吉野家HD)の孫会社・株式会社吉野家(英: Yoshinoya Co., Ltd.、略称:吉野家。株式会社吉野家資産管理サービスの子会社なので吉野家
134キロバイト (18,528 語) – 2019年3月20日 (水) 06:12

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1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/24(日) 17:37:24.47 ID:+z0BeSNM9.net


(出典 image.news.livedoor.com)

牛丼チェーンは50年近くにわたってあの名キャッチコピーとともに庶民の味方であり続けた。
しかし、そろそろ岐路にあるのかもしれない。食文化に詳しい編集・ライターの松浦達也氏が指摘する。

 * * *
今月、吉野家が28年ぶりに牛丼の大きさに手を加えた。
7日から販売を始めた「超特盛」と「小盛り」だ(※2013年のアタマの大盛導入は、裏メニューの公式メニュー化であり、事実上「大盛のご飯並盛」なので除外する)。
超特盛は牛肉が大盛の2倍(推計220g)でご飯は大盛・特盛と同量(同320g)。
小盛は並盛の約4分の3で、ご飯はおよそ茶碗一杯分だという。

1970年代に吉野家が開発した「早い・うまい・安い」という名キャッチコピー。
その後「うまい・早い・安い」「うまい・安い・早い」と時代に合わせて微妙に順番を入れ替えてきたが、牛丼チェーンにおいてこの3つのキーワードが柱であることに変わりはない。
だがいまやこの名コピーが足かせになりかけている。

上半期の決算で赤字に転落してしまうなど決して華やかな話題ばかりではない。実際、現社長の河村泰貴氏も「『早い』を求める客はもう吉野家には来ない」
「味に特許は取れない。『旨い』も小型店に真似される」「『安い』も寡占化して価格決定権を持たない限り、規模の効率性ではもはや儲からない」と明言。
今後は牛丼事業にも力を入れつつ「健康」や「テクノロジー」を柱に据えていくという(「週刊ダイヤモンド2018年11月17日号より抜粋)

前出の巨大な「超特盛」見た目のインパクトもあって、ネットニュースなどで話題になったが、吉野家ファンは他にも見直すべき課題を指摘する。

「どちらかというと価格の問題は大きいです。現在の税込み価格で並盛は360円なのに、超特盛は780円と2倍以上の価格となっていますよね。
普通は大きくなるほどオトクになるはずなのにそうはなっていない。
超特盛を食べるような若い人たちにとって、2杯頼んだほうが安く上がる価格体系はどうなのかと……」(40代・IT・男性)

並盛の価格を押さえたいがために、全体の価格体系が歪になってしまっているというのだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16209109/
2019年3月24日 16時0分 NEWSポストセブン


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(出典 lunches.jp)


(出典 www.news24.jp)

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Source: 気ままなニュース情報