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【悲報】「王者 羽生結弦 」の時代が終わるwwwwwwwwww【動画あり】

羽生 (はにゅう ゆづる、1994年(平成6年)12月7日 – )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。 全日本空輸 (ANA) 所属。早稲田大学人間科学部(通信教育課程 eスクール)在学中。 主要な戦績として、2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック
234キロバイト (23,346 語) – 2019年3月23日 (土) 13:02

(出典 bluemoon-yh.info)
次が勝負だね!!!!

1 シャチ ★ :2019/03/24(日) 01:46:17.94 ID:1RMZwKQL9.net

「フィギュアスケート・世界選手権」(23日、さいたまスーパーアリーナ)

 男子フリーが行われ、SP3位、12・53点差の逆転優勝を目指す羽生結弦(ANA)は4回転を4本中3本に成功させ、世界最高を更新するフリー206・10点、合計300・97点をマークした。しかし、直後にSPトップのネーサン・チェン(米国)が4本の4回転をすべて着氷させる完璧な演技でフリー216・02点、合計323・42点を獲得し優勝。羽生は2位だった。宇野昌磨(トヨタ自動車)が270・32点で4位、田中刑事(倉敷芸術大大学院)は238・40点で14位だった。

 羽生は冒頭の4回転ループを成功させるなど執念の演技を見せた。4回転サルコーが回転不足と判定され、減点された以外はほぼ完璧な演技だった。羽生の得点はこの時点では世界最高得点だった。

 しかし、その直後にライバルのチェンが圧巻の演技を見せた。4回転ルッツを含む4本の4回転ジャンプを決め、得点を重ねた。

 4回転ルッツは出来栄え点で4・76点の加点。4回転フリップは2・04点、4回転トーループは3・39点と、どの4回転ジャンプも完璧な内容で大きな加点を得ていった。

 昨季まで課題にしていた3回転アクセルも成功させ、4回転トーループ-3回転トーループも3・39点の加点。文句のつけどころのない完璧な演技で、フリーと合計得点で世界最高を更新した羽生を、直後に抜き返した。

 羽生はSP3位、フリー2位、チェンは2本をそろえともにトップという完全優勝だった。

 羽生はフジテレビによるテレビインタビューで「悔しいですね」と思いを吐露。「負けには負けっていう意味しかないので。自分にとっては負けは死も同然と思っているので。本当、勝ちたいです」と苦笑まじりながらも、厳しい言葉を自分に向けた。

ソース デイリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000178-dal-spo
★1 2019/03/23(土) 21:57:47.92
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553350419/

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Source: メガ速ニュースDE-DON!