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働き方改革関連法案の衆議院通過に関する談話 – 連合

日本労働組合総連合会事務局長 相原 康伸1.高度プロフェッショナル制度が削除されずに通過したことは極めて遺憾5月31日、働き方改革関連法案が衆議院本会議で可決し、参議院に送付された。同法案は、当初予定されていた企画業務型裁量労働制の対象業務の拡大については削除されたものの、高度プロフェッショナル制度の創設については残されたままとなった。時間外労働にはじめて罰則付きの上限規制を導入するなど、重要な長…全文読む
Source: BLOGOS