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ピエール瀧容疑者➡️損害賠償100億超⁉️ ディズニー激怒で自己破産確定‼️

ピエール瀧(ピエール たき、Pierre Taki、本名:瀧 正則〈たき まさのり〉、1967年4月8日 – )は、日本のミュージシャン、マルチタレント、俳優、声優。テクノバンド「電気グルーヴ」のメンバー。身長179cm。血液型AB型。 2019年の1年間限定で、電気グルーヴの活動においての芸名を
50キロバイト (5,708 語) – 2019年3月22日 (金) 16:30

(出典 img.jisin.jp)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/23(土) 09:45:18.71 ID:mQgG19099.net

芸能界が大激震に見舞われている。すべての始まりは3月13日未明に飛び込んできたテクノユニット『電気グルーヴ』メンバーで、
俳優としても活躍中だったピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)逮捕の一報だった。コカインを使用したとして麻薬取締法違反の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕されたのだ。

午前1時半ごろに出たピエール逮捕の一報に、出演作のあるテレビ関係者や広告代理店、映画会社は大急ぎで確認作業に追われました。
本業はミュージシャンと公言するピエールですが、最近は俳優での露出が非常に多く、売れっ子だったからです」(芸能事情通)

ピエールが芸能界でどれだけ売れていたかは、彼の年収を知れば理解できるだろう。なんと、軽く2億円を超えていたというのだ。

「9割以上がCMやドラマ、映画などの俳優業。残りがアーティストとしての収入です」(芸能関係者)

ピエールショックが芸能界に浸透する中、早くも話題になっているのが違約金や損害賠償の額だ。
ちなみに、2月に強制性交の疑いで逮捕された新井浩文被告(40)の違約金&損害賠償額は推定3億円。
明らかに新井被告よりも売れっ子だっただけに、金額は倍々になるのではと噂されている。
事実、ピエール逮捕の一報を受け、一部メディアやネットニュースなどが5億円、いや10億円などという金額を書き飛ばしている。

実際の金額はどの程度になるのか?
「100億円を上回る可能性が十分、あります。おそらく今後は自己破産するしか道はない。
彼が所属するソニー・ミュージックは早々に解雇をして問題解決を急ごうとしているが、そううまくは運ばない。
ピエールが個人で支払えるのはせいぜい3億円前後。残りはソニー・ミュージックに請求が来るはずです。
事務所には土屋太鳳、二階堂ふみ、徳光和夫が所属。他に氣志團、木村カエラなどの人気アーティストを数多く抱えている業界ガリバー。
基本、ソニー・ミュージックが肩代わりすることになるでしょう」(前出・芸能事情通)

違約金&損害額が100億円超なら、日本の芸能史上、最高額になること必至だが、気になるのはその内訳だ。
「ウォルト・ディズニーを相手に交渉しなければいけないんです。
まさに、この仕事がなければ、交渉次第で5億~10億円で収まったはず」とため息を漏らすのは、ピエールの関係者だ。

’14年に大ヒットしたディズニーアニメ『アナと雪の女王』の日本語吹き替え版で、ピエールは雪だるまの“オラフ”役に抜擢された。
しかも、11月22日には続編映画が公開予定だったのだ。
「今回の逮捕を知り、さっそくウォルト・ディズニー・ジャパンは声優交代を発表した。すでに同社オンラインショッピングの『アナ雪』関連ページからDVDが削除されています。
だが、事はこんなレベルでは収まらない。契約書を盾に、本国のアメリカから凄腕の弁護士が大挙してやって来る。“オラフ”だけでなく、世界的大ヒットを記録した『アナ雪』のコンテンツ価値の棄損ですから。
ハリウッドでは『100・ゼロ』という裁判用語がある。この種の損害賠償案件においては文字通り100か0かということで、それこそ今回は典型的パターン。もしかしたら100億円以上の額に膨れ上がる可能性もありますよ」(同)

『電気グルーヴ』のチケットの払い戻しやCD、映像商品の出荷停止。CM放映の中止。さらに映画『居眠り磐音』(5月17日公開)や『麻雀放浪記2020』(4月5日公開)などの撮り直し。
現在、放送中のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺』を巡る編集問題などもあるが、ハリウッドの訴訟案件の前では霞んでしまうのだ。
「とはいえ、NHKもやっかいですよ。昨年の紅白歌合戦に桑田佳祐が出演したのも、同様の問題を解決するための“裏取引”があったんです」(夕刊紙記者)

同様の問題とは何か?
「未成年の少女に対する淫行問題で書類送検(のちに不起訴)された小出恵介ですよ。ピエールの大河ドラマとは比較になりませんが、小出もNHKの出演作が多数あり、損害賠償の話になった。
小出が当時所属していたアミューズとしては、何とか安くしたい。そこで、同社に所属するトップアーティストの桑田を紅白に出すことで、穏便に済ませたという噂が根強いんです」(同)

ピエールも、この事件さえなければ、電気グルーヴの30周年を記念して紅白に出場できる予定だったとされている。
「ソニー・ミュージックも多くのタレントを抱えていますが、桑田ほどプレミア感のある大物はいません。アミューズのように賠償金を“値切る”ことは難しいかもしれませんね」(同)

本人だけで済まず、事務所まで破産しそうだ。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12151-226702/
2019年03月23日 00時30分 週刊実話

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Source: 気ままなニュース情報