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ローマ法王が謝罪、聖職者による性的虐待の実態 – 宮下洋一(ジャーナリスト) – WEDGE Infinity

フランシスコ・ローマ法王は、バチカン(ローマ法王庁)で5月2日、南米チリの教会で幼少期に神父から性的虐待を受けた男性3人と個別に面談し、カトリック教会の名の下、過去の大罪を謝罪した。 1980年代、チリの首都サンティアゴにある教会で、フェルナンド・カラミナ司教(当時)は複数の児童に対し、性的虐待を繰り返した。2011年に聖職を剥奪されたが、法的措置は受けなかった。 フランシスコ法王は今年1月、チリ…全文読む
Source: BLOGOS