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【世界幸福度報告】日本の幸福度、過去最低の58位 「寛容さ」の項目などが足引っ張る ★3

「世界幸福度ランキング」2019年版が発表。日本の順位はどうなった? – HuffPost Japan
国連が「世界幸福度ランキング 2019」を発表した。 これは、国際幸福デーの3月20日に、国連が毎年発表している幸福度のランキング。 各国の国民に「どれくらい幸せと感じ …
(出典:HuffPost Japan)
世界幸福度報告(英語: World Happiness Report)とは、国際連合の持続可能開発ソリューションネットワークが発行する、幸福度調査のレポートである。この調査における幸福度とは、自分の幸福度が0から10のどの段階にあるかを答える世論調査によって得られた数値の平均値であり、主観的な値で
91キロバイト (523 語) – 2018年3月15日 (木) 10:08

(出典 www.motivation-up.com)
生きにくい世の中だけど、何とかしたい・・・

1 次郎丸 ★ :2019/03/20(水) 23:05:35.25

日本の幸福度、過去最低の58位 「寛容さ」足引っ張る
2019年3月20日17時38分
https://www.asahi.com/articles/ASM3N5HPDM3NUHBI01Q.html

20日に公表された「世界幸福度報告」

 アー・ユー・ハッピー?

 国連の関連団体は20日、今年の「世界幸福度報告」を公表した。日本は156カ国・地域中58位で、昨年より四つ順位を落として過去最低となった。これまで40位を上回ったことがなく、4年連続の50位台となる。

 この報告は2012年から14年を除いて毎年公表されており、これが7回目。1~3位は昨年に続き、フィンランド、デンマーク、ノルウェーの北欧3カ国が独占。
欧州諸国がトップ10の大部分を占める構図は例年と大きく変わらず、米国は19位、韓国は54位、中国は93位だった。

 報告の基になったデータは米ギャラップ社の世論調査で、各国・地域の各3千人程度が16~18年、現在の生活の満足度を「0~10」で答えたもの。
国連の関連団体「持続可能な開発ソリューション・ネットワーク」がその値について
①1人当たりの国内総生産(GDP)
②社会的支援の充実ぶり
③健康寿命
④人生の選択の自由度
⑤寛容さ
⑥社会の腐敗の少なさ、の6項目を用いて分析を加えた。

 日本は健康寿命で2位、1人当たりGDPで24位となったものの、人生の選択の自由度(64位)、寛容さ(92位)が足を引っ張ったとみられる。経済協力開発機構(OECD)加盟国36カ国で見ても、32位と低迷した。

 報告の編集者で、カナダの経済…

残り:785文字/全文:1319文字

※閲覧注意PDF
参考:国連「世界幸福度報告書」(英語・PDF)https://s3.amazonaws.com/happiness-report/2018/WHR_web.pdf

★1の日時 2019/03/20(水) 18:02:45.83
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553081352/

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Source: ニュースYeah