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韓国・サムスン会長、30年余り偽装系列会社を隠蔽 時効3日残して起訴

1:■忍法帖【Lv=17,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:2019/03/19(火)06:07:15 ID:???

1976年設立後、サムスンの建築物設計を独占 
三友建築など「偽装系列会社」確認 
公正取引法違反の疑い…1千万円で略式起訴 
検察「イ・ゴンヒを調査しなくとも証拠十分」

 1976年に設立され30年を超えてサムスングループ系列会社の建築物の設計を独占して議論になった
(株)三友総合建築事務所((株)三友)が、サムスンの偽装系列会社であることが検察の捜査の結果明らかになった。
2014年に設計部門がサムスン物産に吸収され、それまでサムスンが(株)三友の存在を意識的に隠したと言う
疑惑が闇に葬られるかに見えたが、公訴時効(5年)の完成まで3日残した18日、検察は申告義務者の
イ・ゴンヒ・サムスン会長を裁判に付した。

 この日、ソウル中央地検公正取引調査部(部長ク・サンヨブ)は、公正取引委員会に系列会社関連虚偽資料を
提出した容疑(公正取引法違反)でイ・ゴンヒ・サムスン会長を法定最高刑の罰金1億ウォン(約1千万円)で
略式起訴
したと明らかにした。

 調査の結果、(株)三友と(株)ソヨンエンジニアリング((株)ソヨン)は、組織を変更したり役職員人事、
また主要事業の意志決定をする際にサムスンの影響力を受け入れたサムスンの系列会社であったことがわかった。
だが、数十年間にわたり申告義務があるイ会長は、(株)三友と(株)ソヨンをサムスン所属会社名簿から抜いて
虚偽資料を公取委に提出したという。

 検察関係者は「イ会長側と(株)三友などは、公取委段階では疑惑を否認したが、検察の捜査過程で容疑を認めた」
として「イ会長が入院中であるため調査は不可能だったが、確保された物証および陳述などの証拠が十分で、
起訴することになった」と話した。2014年3月21日、申告脱落関連容疑で公訴時効がわずか3日しか
残っていない状況だった。

 公正取引法(第68条4項)は、企業集団の同一人(グループ総帥)は「事実上事業内容を支配する会社」
を所属会社として記載し公取委に関連資料を提出しなければならないと定めている。

(以下略)

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/33046.html

2:名無しさん@おーぷん[]:2019/03/19(火)13:38:55 ID:WMw.c9.yu

共産化が着実に進行
いいぞ!もっとやれ!!
そして滅びろ

3:名無しさん@おーぷん[]:2019/03/19(火)15:10:28 ID:R9P.g9.9e

引きずりおろすのに精一杯だな

4:名無しさん@おーぷん[]:2019/03/19(火)21:43:52 ID:Ui1.g9.ie

これは笑うw文酋長の指示だろうね。
共産化まっしぐらw

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Source: 物見ニュース