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【お笑い】「明石家さんま」についてまとめてみたwwwwwwwww【動画あり】

「あいつが言うことは全部ウソ」 明石家さんまの師匠が語っていた弟子のこと – 文春オンライン
上方落語界の最長老で、明石家さんま(63)の師匠としても知られる笑福亭松之助が2月22日、老衰で亡くなった。93歳だった。「1年ほど前から体調を崩し、入退院を …
(出典:文春オンライン)
明石家 さん(あかしや さんま、1955年7月1日 – )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
149キロバイト (19,664 語) – 2019年3月12日 (火) 08:40

(出典 buzz-plus.com)
まぁ老いはしょうがない!!!

1 豆次郎 ★ :2019/03/19(火) 04:55:07.46 ID:5IaEHOZS9.net

最近、明石家さんまの様子がおかしいという。日本のお笑い界を30年以上牽引してきた“お笑い怪獣”に何が起きているのか?

「まずアドリブが出ない。そして、ゲストのトークを自分でオトせない。さらに致命的なのは、そもそも話を理解できないのです」(テレビ局関係者)

 そんな不甲斐ない状態が、冠番組である『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で頻繁に見られるというのだ。
多くの芸人が憧れるという“お笑いの*場”で、御殿の主(あるじ)本人が精彩を欠いていることになる。
たとえば、2月19日放送の同番組で、こんな一幕があった。

この日は、新入幕の力士・照強(てるつよし)が初出演した。
彼は「強くなったら、今までうっとうしいなと思ってたことが、ありがたみに感じちゃうときがある」と、
出世することでものの見方が変わったことを明かした。
このまま聞き続ければ、おそらく“いい話”が待っている。ゲストも一様に「へぇ」と感心していた。

だが、さんまひとりだけは理解していないようで「えっ、何が?」と割って入ったのだ。
そこで、照強はあらためて「今までウワッと思ってうっとうしいと思って聞いた部分が……」と言い直すはめに。
そして、さんまの冷たい「えっ、何が?」に朝日奈央も「急に……怖い怖い。今、怖かった」と戦慄していた。
よゐこ・濱口優も、「今メチャメチャ、ええ話ちゃいます? 割って入るなんて、性格疑われますよホンマに」とドン引き。
一方のさんまは「ええ話でオープニング飾ろうとするから」と言い訳したが、照強は「たまにはいいじゃないですか」と反抗していた。

「自分の望む展開にならないと冷たくなる傾向は昔からありますが、最初の『えっ、何が?』という反応には、照強が何を話しているのか瞬時に理解できなかったフシがあります」(同)

また、アドリブが利かなかったり、とっさに言葉が出てこなかったりすることもあるという。
3月5日の同番組で、参議院議員の三原じゅん子が事務所スタッフとドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)について話していたというエピソードのときのこと。
三原は、25歳の秘書から「劇中に出てくるような不良学生はマンガだけの世界ですよね」と言われたことを明かした。

三原といえば、過去にドラマ『3年B組金八先生』(TBS系)の不良役で人気が急上昇した経緯がある。

これにアイドルグループ・りんご娘のリーダーの王林もビックリしていたため、三原が彼女に「バリバリって言葉知ってます?」と質問し、
王林が「博多弁ですか?」と聞き返した。それに対して、すかさず「それ言うならバリカタや!」とツッコミを入れたのは陣内智則。さんまは、ただ笑うだけだった。

「おそらく、これまでのさんまなら抜群の瞬発力で何かしらツッコミを入れているでしょう。しかし、今はその瞬発力が衰えているのです。
ツッコミができないときは、手に持つ指示棒を机の上で叩いて笑うしぐさをして逃れています」(同)

http://dailynewsonline.jp/article/1736938/
2019.03.18 19:00 ビジネスジャーナル

前スレ 2019/03/18(月) 20:45:
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552919868/

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