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太川陽介⇒3カ月ひきこもり!! ヒット曲に恵まれずどん底時代を告白。

太川 陽介(たがわ ようすけ、1959年1月13日 – )は、日本のタレント、司会者、俳優、元アイドル歌手。本名、坪倉 育生(つぼくら いくお)。京都府中郡大宮町(現:京丹後市)出身。東京都調布市在住。サンミュージックプロダクション所属。 身長171cm。血液型A型。女優の藤吉久美子は妻。
25キロバイト (2,735 語) – 2019年3月15日 (金) 09:40

(出典 data.smart-flash.jp)

1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/18(月) 17:58:47.90 ID:P9R5xbDL9.net

 太川陽介が、3月13日放送の『ノンストップ』(フジテレビ系)で、波乱の半生を語った。

 1976年にデビューし、翌年、シングル『Lui-Lui』でブレイクした太川。コンサートでは出待ちのファンが多く、「別の出口から出た。普通に楽屋からは出なかった」と人気ぶりを明かした。
だが、その後はなかなかヒット曲に恵まれず、「スケジュールは真っ白でお金も入ってこない。3カ月ぐらい引きこもりのような生活をしていた」とどん底時代を告白。

 そこからミュージカルに目覚めて、1989年に大地真央の相手役に抜擢される。「捨てるものがないと開き直ったら好評だった」と背水の陣で挑んだ結果、舞台で存在感を発揮するようになった。
2007年から『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)で一躍、人気者に。「バス旅は(旅先で会う人に)『ありがとうございます』って言われる。それが本当にうれしい」と話していた。

 太川は、2017年1月27日放送の『あさイチ』(NHK総合)で、デビュー当時の映像を見て、「シークレットブーツを履いていた頃だよ」と苦笑い。かかとの高い靴を履き、「ほかの人はスニーカーだけど、ぼくだけ白いブーツ。かかと高いでしょ? あの(靴)中はさらに3、4センチあるからね」と暴露していた。

 身長をごまかした理由に川崎麻世の名前をあげ、「あいつは異様に足が長かったから。一緒にジーンズ買っても、あいつはそのまま買って帰るぐらい」と当時を懐かしそうに振り返っていた。
2017年末、妻・藤吉久美子の不倫が報じられたが、太川が会見で完璧な受け答えをして、さらに男を上げた。低迷期に苦労したが、その経験を糧に幅広く活躍しているようだ。

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Source: 気ままなニュース情報