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金正恩の憂鬱。トランプの逆鱗に触れた「北朝鮮外交」の行く末 – MAG2 NEWS

5月24日、予定されていた史上初の米朝首脳会談の「中止」を発表するもその翌日、「6月12日の開催もあり得る」と発言したトランプ大統領。北朝鮮は、「これまでのような脅しが通用する人物ではない」と見たのか異例の反応を示すなど、自国のお株を奪うトランプ氏の「瀬戸際外交」に翻弄されているようです。果たして首脳会談は実現するのでしょうか。そして金正恩委員長にはどのような決断が必要なのでしょうか。無料メルマガ…全文読む
Source: BLOGOS