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【端末代】スマートフォン本体の平均購入金額、大手3キャリアは7万268円、格安スマホは4万262円

携帯料金、支払総額の明示を=格安スマホは値下げ-総務省会議 – 時事通信ニュース
総務省の有識者会議は14日、契約期間中に支払われる携帯電話料金の総額の明示を、携帯電話会社に求める中間報告書案を公表した。各社の料金プランを比較しやすく …
(出典:時事通信ニュース)
日本における携帯電話 (格安スマホからのリダイレクト)
2018年現在、MVNOで格安スマホのサービスを行っている会社の多くはNTTドコモの回線を借り受けており、KDDIはmineoとUQモバイル、J:COM MOBILEの3社のみ。ソフトバンクは、ワイモバイル以外の外部格安スマホ事業者への貸し出しはしていなかったが、2018年9
151キロバイト (16,788 語) – 2019年2月6日 (水) 13:43

(出典 vox.athome.co.jp)
安い方が良いが、安けりゃ良いって訳でもないし、結局よくわからんわ。

1 孤高の旅人 ★ :2019/03/18(月) 08:28:41.44

スマートフォン本体の平均購入金額、大手3キャリアは7万268円、格安スマホは4万262円
3/18(月) 7:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00010002-dime-ent

スマートフォンを機種変更する時に突きつけられる、他社へ乗り換えるべきか否かの二者択一。

最近は、格安SIMなどの新たな選択肢も増えてきているため、今まで以上に悩みは尽きないだろう。

今回、そんな大手キャリアと格安SIMについて比較調査を含めた、「2019 年スマートフォンの料金に関するアンケート」の結果が発表されたので、紹介していきたい。

端末・通信料の分離プランへの理解度は39.6%
スマートフォンを所有する13歳~59歳の男女563 人を対象に、「総務省が携帯電話会社に通信料金と端末代金を完全に分離することを求めている。

通称『分離プラン』と言うが、あなたの『分離プラン』への理解度を教えてください」という質問が行われたところ、「完全に理解している」が8.5%、「やや理解している」が31.1%、「理解していない」が60.4%となった。

続いて通信会社と契約している人を対象に、「『分離プラン』が義務化になった場合スマートフォン本体の価格が高くなると予測されている。

そうなった場合スマートフォン本体に支払える許容範囲の金額はいくらですか?」という質問が行われたところ、大手3 キャリアユーザー(n=420)では「10,000 円未満」が19.3%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000 円未満」「20,000 円以上30,000 円未満」が14.5%、「30,000 円以上40,000 円未満」が9.3%となり、平均金額は39,832円となった。

格安SIM ユーザー(n=130)では「20,000円以上30,000 円未満」が23.1%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000円未満」が17.7%、「10,000円未満」が15.4%となり平均金額は33,614 円となった。

※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
※本調査では格安SIM にY!mobile を含めている。

現在支払っているスマートフォンの平均月額料金、大手3キャリアユーザーは8,451円、格安SIMユーザーは2,753円
通信会社と契約している人を対象に、契約している通信会社での1ヶ月の料金の総額(端末代、オプションを含む)を尋ねる調査が行われたところ、3 キャリアユーザー(n=420)では「7,000円~8,000円未満」が13.6%と最も多く、次いで「8,000 円~9,000 円未満」が11.2%、「6,000 円~7,000 円未満」が10.5%となり平均月額料金が8,451円となった。

格安SIMユーザー(n=130)では「2,000円未満」が43.1%と最も多く、次いで「2,000円~3,000円未満」が23.1%、「3,000円~4,000 円未満」が15.4%となり平均月額料金が2,753円となった。

※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
※本調査では格安SIM にY!mobile を含めている。

スマートフォン本体の金額を把握している人:大手3 キャリアは66.4%、格安SIM は87.7%
通信会社と契約している人を対象に、スマートフォンを購入した時のスマートフォン本体の金額について尋ねる調査が行われたところ、大手キャリアユーザー(n=420)の66.4%、格安SIMユーザー(n=130)の87.7%が「スマートフォン本体の金額を把握している」と回答した。

続いて、支払っているスマートフォン本体の金額を把握している人を対象に、支払っている金額を尋ねる調査が行われたところ、大手キャリアユーザー(n=279)では、「80,000円以上90,000 円未満」が14.3%と最も多く、次いで「70,000円以上80,000 円未満」が10.4%、「100,000 円以上110,000 円未満」が9.3%となり平均金額は70,268 円となった。

格安SIM ユーザー(n=114)では、「20,000円以上30,000円未満」が23.7%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000 円未満」が17.5%%「30,000 円以上40,000円未満」が13.2%となり平均金額は40,262円となった。

※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
※本調査では格安SIM にY!mobile を含めている。

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Source: ニュースYeah