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<ジャニーズ事務所>➡️公正取引委員会が調査との情報‼️ 圧力の有無と契約問題⁉️

、芸能人の生活基盤の安定のための市場整備にあり、タレントの権利擁護と市場提供を主目的とした。一方でジャニーズ事務所は、創業者ジャニー喜多川の舞台芸術に対する憧れが最初にあり、初代ジャニーズ以下、事務所に入所した青少年に対して、エンタテインメントについて手厚い教育を行った。ジャニーは事務所の経営は姉
63キロバイト (6,144 語) – 2019年3月14日 (木) 02:44

(出典 biz.moneyforward.com)

1 Egg ★ :2019/03/17(日) 21:24:33.43 ID:Qu4YIAFN9.net

このところネガティブな報道が続き、揺れているジャニーズ事務所。
今月7日にも、事務所の中心的グループである関ジャニ∞から人気メンバーの錦戸亮が脱退すると報じられたばかりだ。

「昨年以降、タレントの不祥事や退所が相次ぎ、今年1月には事務所の屋台骨である嵐の活動休止が発表されるなど、
ここ最近のジャニーズ事務所は問題が山積しています。

ただでさえ2016年に解散したSMAPの穴を埋めなくてはいけないところで、ゴタゴタが続いています」(スポーツ紙記者)

 
そんな事務所を率いているのが、メリー喜多川副社長の娘で現在の実質的なトップである藤島ジュリー景子副社長だ。

これまでTOKIOや嵐、V6、関ジャニ∞など、ジャニーズの中枢を担うグループを育ててきたのがジュリー氏。
かつては元SMAPチーフマネージャーの飯島三智氏(現CULEN代表)と手腕を比べられることも多かった。

「かつての怨敵だった飯島さんが去った今、事務所はジュリーさんの天下になりました。
しかし、彼女は生え抜きの事務所スタッフをあまり信用せず、外部からスタッフを連れてきたりして、内部でも不満の声が聞かれています」(芸能事務所関係者)

 

また、テレビ局関係者は語る。

「どうもジュリーさんに人望がないようなんです。彼女はオキニのタレントはすごくかわいがるのですが、好き嫌いが多すぎる。
それはスタッフも同様で、古参の社員がどんどん辞めて、組織として緩みも出初めているようにみえます。それだけに、今後のジュリー氏による経営の舵取りには注視が必要です」

 

そんなジャニーズ事務所にとって、もっとも悩ましい問題に発展しかねない動きが起きているという。

「タレントと芸能事務所のトラブルが表面化して世間を騒がせることが増え、
公正取引委員会が各事務所からタレントとの契約問題やテレビ局への圧力の有無などについて、聞き取り調査を行おうという動きがあり、近々ジャニーズにも調査が入るのではないかというのです」(ジャニーズの内情に詳しい記者)

 

ジャニーズといえば、これまでテレビ局などへの“圧力”が噂されてきたが、テレビ局関係者が語る。

「そこで注目されるのが、07年に事務所を退所した元SMAPの香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の存在です。
彼らは退所後、CM以外では地上波のテレビ番組で姿が見られることが激減しましたが、ジャニーズによる目に見えない“圧力”によって、テレビ局側が忖度しているからです。

しかし、公取委の動き次第では、そうした状況が解消され、彼らが地上波の番組にどんどん出てくる可能性もあります」(テレビ局関係者)

 芸能界が大きく変わる転機が訪れようとしている。

ジャニーズ事務所、公正取引委員会が調査との情報…テレビ局への圧力の有無や契約問題

2019.03.17 ビジネスジャーナル
https://biz-journal.jp/2019/03/post_27130.html

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Source: 気ままなニュース情報