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明石家さんま⇒瀧容疑者は「何か理由があるはず」

明石家 さん(あかしや さんま、1955年7月1日 – )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
149キロバイト (19,664 語) – 2019年3月12日 (火) 08:40

(出典 grapee.jp)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/17(日) 17:19:06.91 ID:cNvWrcz59.net

明石家さんま(63)が、ピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)が麻薬取締法違反(使用)の疑いで逮捕されたことを受け、「何か、向こうにも理由があるはず」と語った。

さんまは16日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」で、瀧容疑者について「会った時は、ものすごいエエやつやし。昔からちょくちょくしか会わなかったけども、温和な。
で、彼も仕事熱心なんですよね」と人柄を紹介。「だから、仕事熱心さが、こういうことになるのか、なんなのかね、分からへんけども」と推測し、
「近場の人なんで、心痛めるね。『なぜ?』っていうのが続く。俺らの勝手な推測とか、勝手な意見はいっぱいあるやろうけど、迷惑かけたことが絶対いけないやろうけど、何か向こうにも理由があるはずなんですね。
そうするに仕方がなかった。そうせざるを得なかった何かがあるからな。そこを探してあげてほしいな」と語った。

瀧容疑者の出演するドラマや映画は出演シーンの撮り直しや公開中止となるなど波紋が広がっているが、さんまは、プロデュースしたドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」が
小出恵介の不祥事によって撮り直しとなり、約1年遅れで公開となった騒動に言及。「プロデューサーとして、もう大変さ分かるのよ。とにかくウチは85%撮り直したから。
ほぼ1本撮り直すって感じ。演者さんも2回目っていうのもあって、スケジュールも押さえなあかんし、そろわなあかんしっていうので、結構、大変やねん」と振り返った。

ただ「Jimmy」の場合は、撮り直しでの出演者たちの演技が良かったらしく、「最初の時は『ここ、こうしたらよかったな』って思ったらしいんですね、言い回しとか。
(通常は)それができずに終わるんですけど、もう1度チャンスがあったっていうので」とさんま。「まぁ、損害は出しているでしょうけど、逆に作品的にはいいものが出来上がったっていう実感ですね」と語った。

http://news.livedoor.com/article/detail/16172850/
2019年3月17日 10時47分 日刊スポーツ

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Source: 気ままなニュース情報