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京都市出身の吉岡里帆が懐かしみながら京都弁喋った結果・・・

吉岡 (よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 – )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
71キロバイト (9,470 語) – 2019年2月12日 (火) 10:16

(出典 pbs.twimg.com)
批判してる人、吉岡が京都市出身なん知らんやろ!

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/11(月) 14:19:32.40 ID:UolSafUm9.net

女優の吉岡里帆が出演している「綾鷹」の新CM「茶葉のあまみ」篇に対し、不条理なツッコミによってまたもや炎上騒ぎになっているという。

髪を後ろでひとつに束ね、白いシャツ姿の吉岡は、清楚でおしとやかな雰囲気でお茶屋の店主を演じるCM。「甘みのお茶、初めてでしょ?」
「茶葉の甘み、感じました?」「愉しみましょう」と、はんなりした京都弁はごく自然な雰囲気に思えるのだが…。

「吉岡は京都市出身ですから、自然な感じの京都弁で話せるのも当然。彼女が綾鷹のCMに初登場したのが2017年3月。
京都弁が大好評だったようで、今回もその流れで、京都弁を話す設定になったのでしょう」(エンタメ誌ライター)

この京都弁が「いかにも男ウケしそうであざとい」という評価を受けてしまっているようなのだ。

「京都弁は、博多弁と並んで『彼女が使っていると可愛い方言』とされています。
すでに、男性からの支持が厚い吉岡が、京都弁まで繰り出してきたこと自体が一部の人にしてみれば“やりすぎだ!”と受け取られてしまっているとしか思えません。
『京都弁がわざとらしいよ』『聞いててイライラしてくる』『口にする言葉とは真逆なことを心の中では考えていそう』など、痛烈な批判に発展してしまっているようです」(前出・エンタメ誌ライター)

一方で、ネット上でも「吉岡さんの京都弁癒やされる」「こんな風に京都弁でもてなされたいよな」など、好反応の声も多く獲得している同CM。

今回のCMだけでなく、ドラマなども含め吉岡は、脚本に沿って演じているにすぎない。
制作側が求められ、それに応えたものを「あざとい」と批判されてしまうのは、いささか理不尽という気がしなくもない…。

http://news.livedoor.com/article/detail/16140800
2019年3月11日 10時14分 アサジョ


(出典 konoayamagazine.com)

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Source: ミコさんの話題ニュースまとめ