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【河野景子】自傷行為と円形脱毛症の過去を告白 元貴乃花親方には感謝

西川史子、河野景子さんの著書に「本当に河野さんが書いたんですかね? 口述筆記なのかなぁ」 – ニフティニュース
女医でタレントの西川史子(47)が10日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)に出演。昨年10月に元貴乃花親方の花田光司氏(46)と離婚した元 …
(出典:ニフティニュース)
河野 景子(こうの けいこ、本名同じ、1964年11月12日 – )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、元フジテレビのアナウンサー。 元夫は元大相撲力士の第65代横綱・貴乃花光司で、婚姻中は花田 景子(はなだ けいこ)として活動。 一般社団法人日本漢字習熟度検定協会・名誉会長、日本ペンクラブ会員。
19キロバイト (2,362 語) – 2019年3月9日 (土) 07:31

(出典 myjitsu.jp)
本当にいろんなことがあったんだと思います・・・

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/05(火) 14:47:32.43 ID:92B+ldFq9.net

昨年10月に元貴乃花親方の花田光司氏(46)と離婚した元アナウンサーの河野景子さん(54)が5日放送のフジテレビ系「ノンストップ」(月~金曜・前9時50分)に出演し、結婚生活を振り返った。
「横綱の妻」としてのストレスなどから自傷行為をするようになり、円形脱毛症になったこともあったという。河野さんは離婚後初の著書「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)をこの日に出版した。

1994年10月から交際し、95年5月に結婚して「8歳年上の女房」「横綱の妻」としての河野さんの生活は始まった。
「それまで生きてきた自分とは全く違う生活」「8年間、横綱としての彼の姿をみているので、逃げられない、弱音を吐けない、そういう自分を作り上げていた」
「横綱時代は(各場所の)15日間が1つ1つのゴールで、それまでは我慢してお利口にしていましょうねというのが我が家の『おきて』だった」といい、自分は「言葉をあまり語らないこと」にしていたという。

結婚当初から嫌がらせや誹謗中傷の手紙が毎日のように届き、長男を幼稚園に送るときも常にカメラを向けられる日々を送りながら「発言しないこと」を心がけてきた河野さんは、
やがて精神的に追い詰められ、自宅内で壁に頭を打ち付けるなどの自傷行為を始めるようになった。

横綱が2003年に30歳で引退し、親方の妻「おかみさん」としての生活が始まってからもストレスは続き、
2012年ころには前頭部の髪が直径5センチほど抜けて円形脱毛症になり、カツラをつけて生活。
当時の様子は著書でも「『どうしたの、ママ』と子供たちが心配そうに声をかけてきます」「妹と二人で車で移動しているときに、ふと彼女が患部を見たいと言うので、頭部を見せると、妹が号泣しはじめました。
妹の涙を見たら、それまでこらえていた涙が止まらなくなり、車を止めて二人でワンワン声をあげて泣きました」とつづっている。

離婚については「私から切り出した」と著書で明らかにし「彼が引退届を協会に出したことが、離婚の引き金になったことは確かです」
「引退届を出さずに済む状況だったとしても、私は別れていたかもしれない」「私の心の奥底に『このまま終わっちゃうの?私の人生』という思いがあったからです」と書いている。

現在の花田光司氏に対する気持ちを聞かれた河野さんは「この23年間がなかったら、河野景子のままだったら、何の成長もなかった。
いろんな経験と感情を持ったので、あの時よりはずっと違う自分がいる。やっぱり彼は必要だったし、子供も必要だった。私を作り上げる一つひとつだったと思う」と感謝の言葉を述べている。

http://news.livedoor.com/article/detail/16112471/
2019年3月5日 14時40分 スポーツ報知

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Source: ニュースYeah