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【指標】国内景気、すでに後退局面か…景気動向指数が3か月連続悪化。基調判断「足踏み」から「下方への局面変化」に引き下げ。

景気動向指数が3か月連続悪化 「下方への局面変化」に景気判断修正 – J-CASTニュース
内閣府が2019年3月7日に発表した1月の景気動向指数の速報値は、97.9で前月を2.7ポイント下回り、3か月連続の悪化となった。中国経済の落ち込みの影響とみられる。
(出典:J-CASTニュース)
景気動向指数(けいきどうこうしすう)は、景気に関する総合的な指標のことである。 多数の経済指標の変化方向を合成することにより景気局面を把握するディフュージョン・インデックス(DI)と、景気動向を量的に把握することを目的としたコンポジット・インデックス(CI)の二つの種類がある。DIとCIのそれぞれに
5キロバイト (645 語) – 2018年10月27日 (土) 09:21

(出典 johosokuhou.com)
中国経済の落ち込みの影響は大きい。

1 ばーど ★ :2019/03/07(木) 22:32:26.98

■国内景気 すでに後退局面の可能性 景気動向指数3か月連続悪化

国内の景気が、すでに後退局面に入った可能性が出てきました。景気の状況を示す、ことし1月の「景気動向指数」が3か月連続で悪化し、内閣府が基調判断を「足踏み」から「下方への局面変化」に修正したためです。政府がことし1月に示した「今の景気回復が戦後最長になったとみられる」という見解とは異なる結果が出た形です。

2019年3月7日 14時09分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190307/k10011839001000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
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■国内景気、すでに後退局面か 「下方へ」に判断引き下げ

景気動向指数の1月の基調判断について、内閣府は7日、従来の「足踏み」から「下方への局面変化」に引き下げた。景気がすでに後退局面に入った公算が大きいことを示す表現だ。

政府は1月末、景気の拡大が戦後最も長い6年2カ月に達した可能性が高いと宣言していたが、そこまで達していなかった可能性が出てきた。中国経済が減速している影響が、想定以上だったためだ。

内閣府が7日に発表した1月の景気動向指数(2015年=100)の速報値は、景気の現状を示す一致指数が前月より2・7ポイント低い97・9となった。悪化は3カ月連続だ。

指数を構成する九つの指標の一つ、鉱工業生産指数の1月分が前月比で3・7%減ったことが響いた。中国経済の減速が、日本からの工業製品の輸出や、そのための生産を押し下げている。

2019年3月7日14時11分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM346J9RM34ULFA02V.html

(出典 www.asahicom.jp)

■関連スレ
【景気判断】中国減速で生産下振れ…「戦後最長景気」が覆される可能性も 3月7日発表
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551702647/

■関連ソース
景気はすでに後退、「戦後最長の拡大」は“幻”に終わる
http://ascii.jp/elem/000/001/774/1774565/

★1が立った時間 2019/03/04(月) 21:30:47.41
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551960312/

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Source: ニュースYeah