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【過激】元シンクロ・青木愛「深い食い込みのクレバスショットは期待大」

青木愛 (アーティスティックスイミング選手) (あおき あい、1985年5月11日 – )は、日本の元アーティスティックスイミング選手、タレント。元オリンピック日本代表。スポーツビズ所属。 京都府出身。京都市立錦林小学校、京都市立岡崎中学校、京都文教女子高等学校を経て、びわこ成蹊スポーツ大学卒業。
7キロバイト (537 語) – 2019年1月27日 (日) 01:52

(出典 im0-a.mbokimg.dena.ne.jp)
動画は「元シンクロ選手 青木愛 下っ腹がヤバイ!『世界の村のどえらいさん』でビキニ姿もお腹ぽっこり」の映像をUPしました🌸

1 名無しさん@涙目です。 :2019/01/30(水) 09:52:25.71 ID:fv3+Nc6T0●.net BE:632443795-2BP(10000)

「新体操の畠山に続け」青木愛“純白下着” MAXエロ写真集

現在、数多くいるスポーツコメンテーターの中でも、トップクラスの美女間違いなし! 美人アーティスティックスイミング(シンクロナイズドスイミング)選手として評判の青木愛(33)に、セクシー下着写真集の出版話が急浮上してきた。

 「彼女はシンクロの五輪代表選手として活躍し、引退後は、タレントして幅広く活動しています」(スポーツライター)

 青木は’08年の北京五輪で5位入賞に貢献。五輪後引退すると、そのスタイルのよさを生かして、モデルとしても活動してきた。

 「関西弁でキレのいい話ぶりをするのですが、器用貧乏なのか、コメンテーターもやれば、旅番組のリポーターとしても出演するなど、何でも手を出しすぎ。また、モデルだけでなく、最近はキックボクシングにも挑戦しているとか」(同)

 公式サイズはT173、B85・W60・H83という、元シンクロ選手だけに抜群のスタイル。しかもEカップ巨乳であることも公表している。

 「両エクボが可愛い水着グラドルとして、今でも十分通用します。彼女は、引退直後に週刊誌のセクシーグラビアにも登場。谷間むっちりの巨乳に、長い手足。しかも、股間のドテ盛りも最高で、本当に男性誌向きのビジュアルなんです。グラドルに徹した方が、もっと人気が出るでしょう」(グラビア雑誌編集者)

 そんな彼女に降って湧いた情報が、セクシー下着写真集の出版説。すでに内定しているという。

 「週刊実話が昨年、新体操の畠山愛理(24)が写真集を出すことをスクープ報道。11月に発売され、売れ行きも好調です。その影響もあり、青木は次なるターゲットとしてオファーが殺到。
すでにA社に内定し、まもなく撮影が始まるというのです。事実、芸能サイトで青木の水着写真をアップさせようものなら、即、削除を求められるそうです。これは、写真集をヒットさせるための、一つの作戦と考えていいでしょう」(同)

 こうなると当然、気になるのは、お肌の露出具合だ。

 「シンクロといえば、ワレメ見え寸前の深い切り込みのハイレグを着用。だから、ほとんどの選手は“無毛”にしている。青木は、ビキニグラビアにも挑戦しているし、写真集なら、さらに過激さが期待できます。ひょっとして、全裸見せもあるかもしれません」(同)

 写真集の出版ブームだけに、純白下着は必ず入れてくるはず。深い食い込みのクレバスショットは期待大だ。

https://wjn.jp/sp/article/detail/4836368/


(出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


(出典 spogaku.pref.kyoto.lg.jp)

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Source: 芸能さくらch