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韓国が大気汚染問題で初導入の気象航空機、全く役に立たず

1:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/26(土)13:25:19 ID:4jV

2019年1月23日、韓国・ヘラルド経済によると、韓国でPM2.5などによる大気汚染が社会問題化する中、
政府が160億ウォン(約16億円)をかけて導入した気象航空機が昨年4月以降、
黄海上の空気質の航空観測を1度もしていないことが分かり、物議を醸している。

(略)

これについて、気象庁関係者は「PM2.5は国立環境科学院の所管であるため、(国立環境科学院が)
気象航空機の使用を要請しなければPM2.5を観測する根拠がない」と説明した。
一方、国立環境科学院関係者は「気象航空機導入の主な目的は気象観測であり、PM2.5の研究ではない」と主張し、
「気象庁と国立環境科学院の間で業務が分担されている限り、風の方向や気流変化により
PM2.5がどうやって生成されるかなどについての立体分析は難しいだろう」と指摘したという。

https://www.recordchina.co.jp/b681237-s0-c30-d0058.html

2:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/26(土)13:33:01 ID:X4m

さすが朝鮮クオリティ

3:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/26(土)13:40:17 ID:o6C

意味わかんねえと思ったけど話題そらしてるからか

4:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/26(土)13:49:00 ID:6et

どんな機体か知らないけれど
16億円って、飛行機にしては激安だな

5:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/26(土)14:10:10 ID:GYK

動かさなくてもいい口実だね
買ったもののちゃんと動くかどうかわからない

6:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/26(土)18:27:22 ID:t1p

ポッケナイナイ分がPM2.5になってんだろなあ

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Source: 物見ニュース