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【ロケ】広瀬すず「100作目は ‷あおぞら‴ 北海道の大地に触れる」

広瀬すず (ひろせ すず、1998年6月19日 – )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
78キロバイト (9,629 語) – 2019年1月24日 (木) 23:01

(出典 image.i-voce.jp)
動画は「デート/Date広瀬 すず」Suzu Hirose」の映像をUPしました🌸

1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/26(土) 19:54:46.21 ID:Issr78Do9.net

 NHK連続テレビ小説100作目となる「なつぞら」(4月1日スタート、月~土曜前8・00)ヒロインを務める女優の広瀬すず(20)が26日、北海道陸別町で行われたロケに参加した。十勝地方の最北部に位置する陸別町は「日本一寒い町」として知られるが、スキーに“初挑戦”するなど、寒さに負けず熱演を披露した。

 2003年後期「てるてる家族」に続く朝ドラ2作目となる脚本家・大森寿美男氏(50)が手掛けるオリジナル作品。戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

 帯広市から北東へ、バスに揺られること約90分。昨年、開町100年を迎えた北海道足寄郡陸別町。1981~2010年の気象庁の統計で1月の平均気温マイナス11・4度と「日本一寒い町」として知られるが、朝ドラ100作目の撮影で熱気に包まれた。

 ロケ場所となったのは陸別町の牧場。この日は昭和31年1月、吹雪で家に帰れなくなった高校3年生のなつ(広瀬)が一夜明けて無事に家族の元に戻るシーン、第37~38話(5月13~14日)放送予定分が収録された。

 十勝ロケは今月22日から1週間。この日午前9時の気温は陸別としては温かいマイナス5度。極寒の中の撮影に、広瀬は「もっと寒いと聞いていたので、今日は意外と大丈夫でした。一昨日(新得町)が大変で、目を開けられないぐらい風が強くて。雪が舞っちゃう中で、1日2シーン撮れたかという感じ。口が回らずセリフが言えないし、やるたびに毎回感情が変わるので、北海道で撮影しているという感じでした。自分の中ではトップに入る過酷さだと思います」とブリザードの中の収録を振り返りながらも「昨年夏(6月)と同じ場所でロケをしていても、全然違った景色。ここでしか撮れない映像で、寒さも伝わるんじゃないかと思いました。朝から、この映像を見れたら、気持ちいいだろうな」と手応えを示した。

 この日は、なつの養母・柴田富士子役の松嶋菜々子(45)、なつの養父・柴田剛男役の藤木直人(46)、なつの幼なじみ・山田天陽役の吉沢亮(24)、柴田家の長男・柴田照男役の清原翔(25)、柴田牧場の従業員・戸村悠吉役の小林隆(59)、柴田牧場の従業員・戸村菊介役の音尾琢真(42)、富士子の父・柴田泰樹役の草刈正雄(66)もロケに参加した。

 家族の元に戻るシーンは昭和30年代当時のスキーをはき、雪上を歩いた。スキーは初挑戦といい、東京の室内で1回練習。「大変だと思っていたんですが、昨日、天陽君(吉沢)と照男兄ちゃん(清原)のスキー大会のシーンを見て、お二人がすごい上手で、それを見ていたら何となくつかめて、あのリズムとああ動けばできるんだと。それで今日、空き時間も滑っていたら、東京でやった練習よりも、ずっとうまくなっていると言われて、楽しかったです」と笑みを浮かべた。

 昭和30年代当時のスキー板は厚みがあり、共演の小林も「ちょっと練習しただけで」と広瀬の身体能力の高さに舌を巻いたが、本人は「それは違います」と笑いを誘い「本当にお二人がすごく上手だから、撮影でいっぱい見て、盗ませていただきました」と語った。

[ 2019年1月26日 13:46 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/26/kiji/20190126s00041000190000c.html


(出典 www.sponichi.co.jp)

NHK連続テレビ小説「なつぞら」の北海道・陸別ロケに参加した(前列左から)清原翔、広瀬すず、吉沢亮(後列左から)音尾琢真、小林綾子、藤木直人、草刈正雄、松嶋菜々子、戸次重幸、小林隆


(出典 www.cosmic-alliance.com)

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Source: 芸能さくらch