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東京の食パン薄すぎ…関東と関西の違いがこちら・・・

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2019/01/23(水) 21:38:56.77 ID:VCaQhB180.net
日本国内では地域によって食べ物の呼び名が変わったり、風習が異なったり、微妙な文化の違いがあることをみなさんご存知でしょうか?
特に東西で分かれると「関東では肉まん、関西では豚まん」と呼んだり、「関東は濃い味、関西は薄味」のように、驚きの違いが見えてきます。

関西と関東のパン問題。食パンの薄さ

みなさんは食パンを食べるとき、薄めと厚めのどちらが好みでしょうか?実は、食パンの厚さも関東と関西で好みが別れるそうです。
関西では「4・5枚切り」、関東では「6・8枚切り」が主流なのだとか。

薄いパンは、手軽に食べることができ、多くのパンを食すことができますよね。それに対して、分厚いパンは食感を楽しむことができ、少ない枚数でもお腹を膨らませることができます。

「関西の親戚の家に泊まりに行った時、朝の食パンが分厚くてびっくりした」、「関西の人間は関東人より食にうるさくリッチな舌だから
パンは厚切りで味わう」と言う声も聞かれました。ちなみに、パンの消費量が日本一の京都府民は「食パンは一斤で買って
自宅でカットして食べることが多い」とのこと。関西のなかでも好みが分かれるのかもしれませんね。

https://tripeditor.com/355106/2

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548247136/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ