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【女帝】カルーセル麻紀「この大会ができるのは ‷誰‴ のおかげ?」

カルーセル麻紀 (カルーセル まき、Carrousel, Maki、1942年11月26日 – )は、日本のニューハーフタレント。本名:平原 麻紀(ひらはら まき)、旧名および出生名:平原 徹男(ひらはら てつお)。所属芸能事務所は、オフィスカルーゼル。 元男性であることをネタにした痛快なトークが売
15キロバイト (1,968 語) – 2018年8月15日 (水) 23:36

(出典 pbs.twimg.com)
動画は「性別適合手術の第一人者・カルーセル麻紀が暴露!」の映像をUPしました🌸

1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/18(金) 06:59:54.10 ID:zBxCEoLj9.net

 ニューハーフタレントのはるな愛(46)、ハーフタレントのマイケル富岡(57)が17日、都内で行われたニューハーフ日本一決定戦「ミスインターナショナルクイーンJAPAN2019」の司会を務めた。

 業界の大御所であるカルーセル麻紀(76)、デザイナーのドン小西氏(68)らが審査員を務め、精鋭12人が美を競った。会場にはタレントのあびる優(32)、モデルの“くみっきー”こと舟山久美子(27)もプライベートで駆けつけた。

 カルーセルは「日本でこんな大会ができるのは誰のおかげ? 全部私が若いときに戦ってきたんだよ。(性別適合手術が)日本でできないから、モロッコまで行った。今日は来てよかった。皆、若いからお肌ピチピチだし、スピーチも良くて素晴らしい。きれいな子ばかり。時代は変わったわ」と大きな胸を張った。

 優勝したバンさん(T175・B85・W66・H88)はそんなレジェンドに敬意を払いつつ「応援してくださった皆さんのおかげ。本選では1000%力を出し切って、1位になれるように頑張る」と感極まった。

 バンさんは昼はLGBTに理解のあるシューズブランドで働き、夜は六本木のショーパブに出演する生活を送っている。3月にタイ・パタヤのニューハーフの殿堂「ティファニー劇場」が主催し、同地で行われる世界大会に出場することになった。

 なお、はるなは2009年に2回目の挑戦で世界大会に優勝し、その後は審査員を務めている。日本人ではHKT48・指原莉乃(26)のそっくりさんとして知られるたけうち亜美(31)が2010年に準ミスに輝いている。

2019年01月17日 20時32分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1250929/

(出典 img.tokyo-sports.co.jp)

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Source: 芸能さくらch