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【悲報】子どもが「運動オンチ」に育つ家庭にありがちなNG習慣とは?

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/05/19(土) 12:39:39
https://otonanswer.jp/post/14504/ 

文部科学省が昭和39年から毎年行っている「体力・運動能力調査」によると、昭和60年ごろから現在まで15年以上にわたり、子どもの運動能力の低下傾向が続いています。同調査によると、靴のひもを結べない、スキップができないなど、自分の体を上手にコントロールできず、体力もない子どもが増えていることが明らかになっています。子どもの運動能力を育むために、家庭ではどのようなことに気をつけるべきなのでしょうか。

 

■12歳までの時期がカギを握る


谷さん「1928年に米医学者スキャモンが発表した『スキャモンの発達曲線』によると、人間の運動能力に大きく関わる神経系の成長は、生まれてから5歳ごろまでで80%に達します。そして、12歳でほぼ完成に至ります。『ゴールデンエイジ』と呼ばれる9~12歳の年代は、運動能力が飛躍的に向上する時期。5~8歳は『プレゴールデンエイジ』と呼ばれ、基本的な運動動作が身につく時期です。プレを含めたゴールデンエイジ期間は、一生に一度しかありません。つまり、12歳までに、脳でイメージした動きを体で表現できるようにしておくことがとても重要なのです」

■子どもの運動能力の成長を阻む、親のNG行為とは?


・「ちゃんとやりなさい」「なんでできないの」としかる】

・過保護で冒険をさせない

・スマホばかりやらせる

・姿勢が悪い

・早くから特定のスポーツばかりやらせる

引用元: http://girlschannel.net/topics/1651870

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ