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【訃報】俳優の市原悦子さん死去 82歳 。2016年11月、自己免疫性脊髄(せきずい)炎で入院していた。

市原悦子さん死去、82歳 「家政婦は見た!」などに出演 – ハフィントンポスト
所属事務所が公式サイトで、市原さんの死去を発表した。
(出典:ハフィントンポスト)
市原 悦子(いちはら えつこ、1936年1月24日 – 2019年1月12日)は、日本の女優、声優。ワンダー・プロ所属。本名:塩見 悦子(しおみ えつこ)。身長160cm、体重53kg。夫は舞台演出家の塩見哲。 千葉県千葉市出身。千葉市立末広中学校を卒業後、千葉県立千葉高等学校に進学し、演劇部で活動する。
32キロバイト (3,866 語) – 2019年1月13日 (日) 11:04

(出典 www.news-postseven.com)
市原悦子さんが死去
(出典 Youtube)
「日本むかし話」「家政婦は見た」で有名な人だね。
ご冥福をお祈りいたします。

1 豆次郎 ★ :2019/01/13(日) 20:12:10.70 ID:4oE8z6fD9.net

俳優の市原悦子さん死去 82歳

2019年1月13日 18時42分
多くの映画やテレビドラマに出演し、民放のテレビアニメ「まんが日本昔ばなし」で、声優としてもお茶の間に親しまれた俳優の市原悦子さんが12日、心不全のため、東京都内の病院で亡くなりました。82歳でした。

市原悦子さんは千葉県出身で、昭和32年に俳優座に入団し、舞台や映画を中心に、優れた演技力を発揮しました。

昭和46年に俳優座を退団して以降は活躍の場を広げ、民放のテレビドラマ「家政婦は見た!」で主役の家政婦役で人気を集めると、平成2年には広島の原爆の被害を描いた映画「黒い雨」で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞し、俳優としての地位を確かなものにしました。

また、平成8年に放送されたNHKの大河ドラマ「秀吉」で豊臣秀吉の母、大政所を演じたほか、民放のシリーズ「弁護士 高見沢響子」など、数多くのテレビドラマに出演しました。

一方、昭和50年から約20年にわたって放送された民放のテレビアニメ「まんが日本昔ばなし」では、愛きょうのある独特の声がお茶の間に親しまれました。

市原さんは2年余り前、自己免疫性脊髄炎と診断され、復帰を目指して治療に専念していました。

市原さんの所属事務所によりますと、先月、盲腸になって入院したあと、いったん退院したものの、再び体調を崩し治療を続けていましたが、12日午後1時半すぎ、心不全のため東京都内の病院で亡くなりました。
82歳でした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190113/k10011776901000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

(出典 www3.nhk.or.jp)

★1がたった時間:2019/01/13(日) 18:43:38.87
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Source: ニュースYeah