相互RSS


【JOC竹田恒和会長】東京オリンピック招致に関連する贈賄容疑 。フランス検察が訴追手続き 

「起訴も拘束もされていない」JOC竹田恒和会長が贈収賄疑惑を否定 – livedoor
贈収賄疑惑で仏司法当局が捜査開始を決めたと報じられたJOCの竹田恒和会長。11日、取材に対し「そんなことは全くあり得ない」と改めて全面否定した。その上で「起訴 …
(出典:livedoor)
竹田恆和 (竹田恒和からのリダイレクト)
竹田 恆和(たけだ つねかず、1947年(昭和22年)11月1日 – )は、旧皇族竹田宮恒徳王の三男。日本オリンピック委員会(JOC)会長(8期)。国際オリンピック委員会委員。2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会副会長。国際馬術連盟名誉副会長(終身)、日本馬術連盟副会長。19
9キロバイト (1,036 語) – 2019年1月11日 (金) 10:54

(出典 upload.wikimedia.org)
小池都知事、困惑だね・・・

1 ばーど ★ :2019/01/11(金) 20:54:38.74

仏当局、竹田JOC会長の訴訟手続き開始 五輪招致巡り

【パリ=白石透冴】フランス司法当局が、2020年東京五輪・パラリンピックの招致活動に汚職の疑いがあったとして、招致委員会の理事長を務めていた日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長に対する刑事訴訟の手続きを始めたことが分かった。仏紙ルモンド(電子版)が11日報じた。仏検察の捜査着手は16年に明らかになっており、証拠固めを進めていたもようだ。

ルモンドによると仏で「予審」と呼ばれる裁判所への起訴の前段階に当たる手続きが始まった。司法当局が捜査の継続が適切と判断したことを示しており、今後は予審判事による捜査が続くとみられる。

招致活動を巡っては、東京での五輪開催が決まった13年、日本の招致委がシンガポールのコンサルタント会社「ブラック・タイディングス」に約2億3千万円を支払っていた。仏検察は一部が国際オリンピック委員会(IOC)関係者の賄賂として流れていたとみて、贈収賄などの疑いで捜査していた。

この資金について、招致委は招致活動を進めるために必要なコンサル業務に対する正当な送金だったとの立場だ。

17年には東京地検特捜部が仏検察の要請を受け、竹田会長らを任意で事情聴取していた。

JOCの広報担当者は11日、「報道は把握しているが、事実関係を確認中だ」と話した。

2019/1/11 18:25
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39926310R10C19A1CC1000/

■朝日新聞
JOC竹田会長を訴追手続き 仏当局、五輪招致汚職容疑
https://www.asahi.com/articles/ASM1C5VLBM1CUHBI029.html

(出典 www.asahicom.jp)

■AFP
https://twitter.com/AFP/status/1083636251146649600
AFP news agency 認証済みアカウント@AFP
#BREAKING Head of Japanese Olympic Committee indicted in France for corruption: judicial source


(出典 pbs.twimg.com)

★1が立った時間 2019/01/11(金) 17:05:22.54
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547205976/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

続きを読む

Source: ニュースYeah