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【悲報】犬の心臓病リスク、夏生まれで高いことが判明・・・

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/05/18(金) 23:07:33
http://www.afpbb.com/articles/-/3175102 

【5月18日 AFP】夏季に生まれた犬は、心臓および動脈の疾患を発症する危険性がより高いとの研究論文が17日、英科学誌ネイチャー(Nature)系オンライン科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(Scientific Reports)」に発表された。 
 研究では、循環器疾患にかかりやすい遺伝的素因を持たない犬種で、7月生まれの発症リスクが1月生まれより74%高いという特に顕著な季節差が見て取れた。そのことから研究チームは大気汚染などの環境的要因で夏季の高リスクを説明できると推測した。

 

遺伝的に夏季に心臓疾患を発症しやすいタイプではない犬種には、ノーフォークテリア、ピカルディシープドッグ、キングチャールズスパニエル、ボーダーテリア、ハバニーズなどが含まれていた。

注意欠陥多動性障害(ADHD)、ぜんそく、生殖疾患、呼吸器疾患などの発症率が他より高いのは、10月~12月の誕生月であることが、この研究で明らかになった。

引用元: http://girlschannel.net/topics/1651464

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ