相互RSS


考えすぎてしまう性格の人は人生を楽しみにくいらしい

kangaeruhito

1 :名無しさん@おーぷん:2018/05/22(火)23:36:22 ID:dTt
動物的な警戒心が強い人と聞いたわ

考えすぎてしまう性格の人は人生を楽しみにくいらしい
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1526999782/

2 :名無しさん@おーぷん:2018/05/22(火)23:37:11 ID:2D8
なんにせよ
過ぎたるは及ばざるが如しなんかな

4 :名無しさん@おーぷん:2018/05/22(火)23:38:04 ID:fqB
俯瞰出来た方が理知的ではある
しかし熱意は着実に削られる

なんだっけ?
どっかで読んだ

5 :名無しさん@おーぷん:2018/05/22(火)23:39:32 ID:dTt
元々繊細な人はいるらしいな
HSPとかいう症状らしい

ハイリー・センシティブ・パーソン – Wikipedia
ハイリー・センシティブ・パーソン(英: Highly sensitive person, HSP)とは、生得的な特性として、高度な感覚処理感受性(あるいは、カール・ユングの造語で言えば生得的感受性)を持つ人のこと。共通して見られる特徴として、大きな音、眩しい光・蛍光灯、強い匂いのような刺激に対して敏感であることが挙げられる。HSPはしばしば、豊かで複雑な内的生活を送っているという自覚をもっている。物事に対して容易に驚き、短い時間にたくさんのことを成し遂げるよう要求されると混乱するという性質を持つ。エレイン・N・アーロンや他の研究者によると、HSPは人口の約五分の一を占めるという(男女によって偏りは見られない)。HSPは感覚データを通常よりはるかに深く、かつ徹底的に処理しているが、それは神経システムにおける生物学的な差異によるものだという 。この特異な性質が発見されたことは、ある種の人々を見る目が大きく変わるという決定的な帰結をもたらす。つまり、生得的なシャイさ、社交不安障害、社会的抑制、社会恐怖症、生得的恐怖症、あるいは内向性などとHSPはしばしば混同されてきたが、それらとは一線を画する性質だということである。この性質は、HSP測定法という内的・外的に妥当性があることが確認されている方法よって測られる。HSPは主に人間を記述するために用いられるが、同様の性質は100種以上の生物にも見られるという。

75 :名無しさん@おーぷん:2018/05/23(水)01:19:02 ID:uP9
>>5
HSPは、決して病気や精神障害とされるものではなく、あくまでもその人が生まれ持った特性や概念として扱われるものです。
この特性は、全人口の15〜20%に見られます。

らしい。

続きを読む

Source: ハムスター速報