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自殺防止のLINE相談事業 チャットの特性を活かせるかが課題 サービスを利用した男性が語る心の隙間とは… – 渋井哲也

厚生労働省は3月の自殺対策強化月間にあわせて、SNS相談事業を実施した。無料通信アプリLINEのアカウントを利用したもので、13団体によって実施された。発表によると、相談述べ件数は10,129件。アカウントへの友達登録数は69,549人だった。このうち、相談件数が1,000件を超えた4つのアカウント(7団体)を集計すると、男女別では女性が9割。年代別では10代は4割弱、20代は4割強を占めた。この…全文読む
Source: BLOGOS